- あらすじ
- 出張帰り、休日という事もあり会社に寄らず買い物をして自宅へ帰る為電車に揺られていると眠気に襲われそのまま寝入ってしまた主人公。
気が付くと馬上で鎧を着て大太刀を持つており、何故か自分に向かって攻めかかって来る兵が居る。
うん、これは夢だ!!
さっきまで電車に乗ってたんだから夢だ!
だって向かて来る足軽や鎧武者もなぜか額に小さな角が生えてるし。
ゲームみたいに無双する夢なんだな、そう思い向けって来る敵兵相手に無双をし蹴散らす!
その後現れた一団の大将から不思議な話を聞かされ直後気を失うも暗闇のなかから不思議な声が…。
目を覚ました後で現状を把握するとどうやら異世界なのに現代日本の歴史と同じ歴史を辿ることになる世界だった。
暗闇で聞こえた声の主が便利な道具を使えるようにしてくれたと言っていたけど、日本では無く日ノ本と呼ばれ鬼人が住む異世界の国を統一し現代日本と違う未来への道筋をつけるために召喚させられたらしい。
史実では滅ぼされたほぼ無名の国人領主を家臣に加え、戦乱渦巻く戦国の世を生き抜く。
はたして日ノ本を統一できるのか?
婚姻関係を結びたがる人達から娘を是非側室にと嫁を勝手に送り込まれたりと昔の仕来りや文化に戸惑いを覚えるも頑張って現代日本の倫理感を保とうとするも…。
※基本的に専門家ではない為、間違いがあると思います。
ご了承ください。
また補足等、諸説ありますのでご了承ください。
本作の改稿版として2021.9.1より「滅亡回避で天下統一!! 名門だけど滅び歴史に埋もれた豊嶋家の嫡男に転生したのでチートを駆使して生き残ります。」を投稿いたします。
是非ともお読み頂ければ幸いです。 - Nコード
- N9057GV
- 作者名
- 武雅
- キーワード
- R15 残酷な描写あり アイリスIF6大賞 ESN大賞8 SQEXノベル大賞2 GOマンガ原作者大賞 BK小説大賞 和風 戦国 ハーレム オリジナル戦記 時代小説 逆行転生 ルフナ大賞
- ジャンル
- 歴史〔文芸〕
- 掲載日
- 2021年 04月29日 11時00分
- 最終掲載日
- 2021年 09月04日 11時00分
- 感想
- 9件
- レビュー
- 0件
- ブックマーク登録
- 248件
- 総合評価
- 1,214pt
- 評価ポイント
- 718pt
- 感想受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - レビュー受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 誤字報告受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 開示設定
- 開示中
- 文字数
- 133,540文字
設定
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
戦国時代にタイムスリップ? いえ、天下統一の為に異世界へ召喚されたみたいです
作品を読む
スマートフォンで読みたい方はQRコードから
同一作者の作品
N6885HA|
作品情報|
連載(全190エピソード)
|
歴史〔文芸〕
出張帰りに買い物をし、電車に乗っていたら急に睡魔が。
夢なのか暗闇の中から声が…、駅員かと思ったらどうやら違うようで声の主が言うには、元居た世界の過去と同じ歴史を辿る世界、言うなればパラレルワールドの西暦1469年に行き//
N4929GO|
作品情報|
連載(全121エピソード)
|
ハイファンタジー〔ファンタジー〕
この世界では8歳になると教会で女神からギフトを授かる。
人口約1000人程の田舎の村、そこでそこそこ裕福な家の3男として生まれたファインは8歳の誕生に教会でギフトを授かるも、授かったギフトは【器用貧乏】
前例の無いギフト//
N9057GV|
作品情報|
完結済(全58エピソード)
|
歴史〔文芸〕
出張帰り、休日という事もあり会社に寄らず買い物をして自宅へ帰る為電車に揺られていると眠気に襲われそのまま寝入ってしまた主人公。
気が付くと馬上で鎧を着て大太刀を持つており、何故か自分に向かって攻めかかって来る兵が居る。//
N4017GW|
作品情報|
完結済(全11エピソード)
|
ハイファンタジー〔ファンタジー〕
突然の雷に打たれて死んでしまったらしい。
打たれた瞬間目の前が真っ白になり、視界が戻るとそこは神様が作った空間だった。
どうやら神様が落とした雷の狙いが外れ自分に直撃したらしく転生をさせてくれるとの事。
とりあえずチー//
N0804FZ|
作品情報|
完結済(全252エピソード)
|
ハイファンタジー〔ファンタジー〕
永遠の時に存在する神ネレースの気まぐれによって? その創造神ネレースが管理する異世界に日本から30000人が転送されてしまう。
異世界に転送される前になぜか神ネレースとの面談があり、提示された職業に自分の思い通りの職業//
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。