ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

【2巻発売中!&コミカライズ】俺だけ《確定レアドロップ》だった件~スライムすら倒せない無能と罵られ追放されたけど、初めて倒した一匹から強武器落ちました~

あらすじ

書籍版第1巻がBKブックス様より発売中です!
全国書店様、通販サイトなどでお買い求めいただけます!
大幅加筆による新しいエピソード盛りだくさんなので、ぜひ買っていただけると嬉しいです!


 ある日荷物持ちのロインは、パーティーを追放される。その理由は、戦闘能力がないから、というなんとも身勝手なものだった。
 ロインはもともと、冒険者になる気なんてなかった。しかし戦闘に参加しなくていいからという条件つきで、パーティーにしぶしぶ入ったのだった。
 ロインは生まれつき運がよく、それをあてにしたパーティーリーダーのグフトックが、ロインを無理やり誘ったのだった。
 しかし、追放されたロインは、なんとかモンスターを倒せるようになり、自分の隠された能力をしる。それはレアドロップが必ず出るというものだった!
 一方でロインに酷い仕打ちをしたグフトックは、アイテムがドロップしないことに腹を立てる。なんとロインがいたおかげで、グフトックのドロップ率も上がっていたのだった!
 ロインは冒険者ランク最下位から、どんどんランクを上げていくが、グフトックはどんどんほしい物が得られないようになっていく……。

※カクヨム累計150位以内の人気作品です。(投稿二ヶ月で達成!)
※アルファポリス1位、なろう2位、カクヨム3位
なろうハイファン月間4位

カクヨム、なろう、アルファポリスにて連載中
カクヨム最速更新
カクヨムフォロワー12000
なろうブクマ11000
アルファポリスブクマ3400
合計ブクマ2万超え

旧タイトル
スライムすら倒せない無能と罵られた俺のスキルが《確定レアドロップ》だった件。ようやく倒せた初めての一匹がきっかけで、ハクスラの連鎖が止まらない!世界最速で世界最強の勇者を追い抜きます
Nコード
N7896HJ
シリーズ
完結済み長編
作者名
みんと
キーワード
R15 男主人公 ハーレム 内政 チートスキル 成り上がり 主人公最強 追放ざまぁ 剣と魔法 ハクスラ 性的描写あり レアドロップアイテム アイテム収集 無双 異世界 冒険者
ジャンル
ハイファンタジー〔ファンタジー〕
掲載日
2021年 12月24日 17時44分
最終掲載日
2025年 06月23日 11時48分
感想
50件
感想受付停止中
レビュー
1件
ブックマーク登録
15,792件
総合評価
71,388pt
評価ポイント
39,804pt
感想受付
受け付けない
レビュー受付
受け付ける
※ログイン必須
誤字報告受付
受け付ける
※ログイン必須
開示設定
開示中
文字数
388,009文字
作品を読む
スマートフォンで読みたい方はQRコードから

同一作者の作品

N6202LR| 作品情報| 連載(全38エピソード) | ローファンタジー〔ファンタジー〕
 東京での社畜生活に疲れ果て、恋人と仕事を同時に失った俺、奥谷 俊(おくや しゅん)。  全てを捨ててUターンした福井の実家は、客のいない古びた旅館だった。  人生詰んだか……? そう思った矢先、旅館の裏庭に突如として//
N2257JI| 作品情報| 連載(全81エピソード) | ハイファンタジー〔ファンタジー〕
《11月9日に本作「転生したら世界樹だった件」のコミカライズ1巻が なんと、新潮社さんのバンチコミックスから発売になります! 最高の作画で面白い漫画になってるのでぜひよろしくお願いします!》 ★ 【不幸な男が世界//
N9856KQ| 作品情報| 連載(全25エピソード) | ハイファンタジー〔ファンタジー〕
 魔導アカデミアでは、詠唱とイメージが全て。  その“常識”についていけず、「落ちこぼれ」の烙印を押された少年、ロイ・アンデシウス。  彼が唯一夢中になれたのは、誰もが見向きもしない、時代遅れで非効率とされる「古代魔法」//
N7896HJ| 作品情報| 完結済(全195エピソード) | ハイファンタジー〔ファンタジー〕
★ 書籍版第1巻がBKブックス様より発売中です! 全国書店様、通販サイトなどでお買い求めいただけます! 大幅加筆による新しいエピソード盛りだくさんなので、ぜひ買っていただけると嬉しいです! ★  ある日荷物持ちのロイン//
N9952KN| 作品情報| 連載(全22エピソード) | ハイファンタジー〔ファンタジー〕
俺は小さい頃から目が見えなかった。 けれどその代わり、人の“本質”のようなものが視えていた――そんな不思議な力を持っていた。 けれど、それも現代で命を落としたことで終わった……はずだった。 目を覚ますと、俺は異世界の物//
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ