ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

鞄の中に見覚えのないエコバッグが入っていた

短編
あらすじ
コンビニで買い物をしていた時に鞄を開けたら見覚えのないエコバッグが鞄の中に入っていた。
レジ袋を買うのがなんだか嫌だったので使ってみたら、これが案外使いやすかった。
その日以来、何もしなくても鞄の中に勝手にそのエコバッグが入っているようになった。
これは便利なものを手に入れたと思ったのだが……

・タイトル変更しました
変更前「薄汚いエコバッグ」
Nコード
N7002GZ
シリーズ
ホラー
作者名
鞠目
キーワード
日常 バッドエンド 怪談 コンビニ レジ袋は有料 エコバッグ 入れ忘れる あると思ったのにない ストレス
ジャンル
ホラー〔文芸〕
掲載日
2021年 05月29日 20時08分
感想
23件
レビュー
4件
ブックマーク登録
39件
総合評価
1,022pt
評価ポイント
944pt
感想受付
受け付ける
※ログイン必須
レビュー受付
受け付ける
※ログイン必須
誤字報告受付
受け付ける
※ログイン必須
開示設定
開示中
文字数
5,580文字
作品を読む
スマートフォンで読みたい方はQRコードから

同一作者の作品

N7632LK| 作品情報| 連載(全11エピソード) | ホラー〔文芸〕
うちにはテディベアがいる。 見た目は古臭いけれど、しゃべるし動くし人間に変身する不思議なやつだ。 腹が立つことにこのテディベアは人間に変身すると国宝級イケメンになる。 そんなテディベアのテリーはいつも言う 「隼人はフラ//
N7631KZ| 作品情報| 短編| ホラー〔文芸〕
母の遺言は「私が死んだら一年に一度、家の中の空気を入れ替えて欲しい」だった。 誰もいないはずの実家で感じる熱い視線。おれはそれを気づかないふりをする。
N5621KY| 作品情報| 短編| ホラー〔文芸〕
夏の香りと言えば何を連想しますか?
N9774KW| 作品情報| 短編| ホラー〔文芸〕
こないだ夜に五歳の息子と寝ていたら変な耳鳴りがしたんですよ。足音みたいに近づいてくる耳鳴りがうるさくて、私、子どもを抱きしめてブチギレちゃいました。
N0246KW| 作品情報| 短編| ホラー〔文芸〕
これはあるスマホ修理店で働くスタッフに行ったインタビューの内容である。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ