- あらすじ
- 男の子のように活発な小学5年生の女子、加奈子。秋も終わりの放課後、忘れものを取りに来た教室で、ビオトープの妖精「エレム」に出会う。加奈子は、エレムにあるお願いをされるのだが……。
- Nコード
- N5259EE
- シリーズ
- 星屑の童話たち
- 作者名
- 鈴木りん
- キーワード
- ひだまり童話館 ピカピカな話 妖精 ビオトープ 紅葉 泥
- ジャンル
- 童話〔その他〕
- 掲載日
- 2017年 08月13日 08時05分
- 最終更新日
- 2017年 08月29日 19時51分
- 感想受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - レビュー受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 誤字報告受付
- 受け付けない
- 開示設定
- 検索除外中
- 文字数
- 4,166文字
設定
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ビオトープに住む妖精
作品を読む
スマートフォンで読みたい方はQRコードから
同一作者の作品
N0284IX|
作品情報|
連載(全16エピソード)
|
コメディー〔文芸〕
雪降りしきる夜、その白髪の老人――神様が、僕の夢の中でこう言った。
「君は選ばれし戦士である。ちたまを救え」
よくわかんないけど、どうやら僕は地球の危機を救う、救世主となってしまったらしい。一体どうすればいいんだよ!
―//
N2242LJ|
作品情報|
短編|
童話〔その他〕
それは、そろそろ12月になるというくらいの、冬の朝のことでした。とある小さな町の片すみにある、小さなバス停で、しゅんしゅんはいつものようにお湯をわかしていました――。
ひだまり童話館第40回企画「きらきらな話」 参加//
N0665KX|
作品情報|
短編|
童話〔その他〕
あるところに、今年で50歳になる木村という名の男の人がいました。古い市営住宅の一室に住んでいる、ごく普通の会社事務員です――。
ひだまり童話館 第39回企画「ちょろちょろな話」参加作品。
N8022KL|
作品情報|
短編|
童話〔その他〕
桜咲く、季節。
くねくねと続く細い山道を、男が無言で歩いていた――。
ひだまり童話館 第38回企画「くねくねな話」参加作品。
N3373KE|
作品情報|
短編|
童話〔その他〕
夜の10時。子どもの頃から使い続けている勉強机に片肘を着いた孝文は、右手でシャープペンシルを握りしめたまま、大きなため息をつきました――。
ひだまり童話館「開館10周年記念祭」参加作品。
お題は「10の話」。
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。