ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

【連載版】もふもふと追放聖女と殺戮神~女神様と唯一会話ができる聖女、『神に祈るなど誰にでもできる!』と神聖帝国を追放される。実はその女神様、私の言うこと以外聞かない殺戮の神なんですよね~

あらすじ
聖女ラズリーは、女神アルコアと世界で唯一会話のできるハーフエルフの少女だ。そんな彼女は女神アルコアと帝国の仲介となることで、国に神の恩寵をもたらしていた。

……しかし建国から300年も経つにつれ、ラズリーは神と会話できるという話を人々は信じなくなってしまう。
そしてある日、とうとう皇帝に国を追放されてしまう。

だがしかし、誰も気づいてはいなかった。

聖女を通じて国に恩寵を与えていた女神アルコアは、決して善の神などではない事を。


そうして崩壊した帝国内を彷徨いたどり着いた小さな街にて、ラズリーは奇妙な獣人の少年(?)を拾う。

これは元聖女と彼女に拾われたもふもふが、女神アルコアに見守られながら幸せになる物語。







もふもふとついてはいますが、当作品はスローライフとは程遠いダークファンタジーです。倫理観ゆるふわで凄惨な描写が出てきます。
TS要素は薄め。



この作品は《https://book1.adouzi.eu.org/n2897jn/》
の連載版です。

2024-9/27 19:31 タイトルを変更しました

週間ファンタジーランキング 3位 月間ハイファン10位 ありがとうございます。

第1回アニセカ小説大賞最終候補作品

当該作品のコンテンツを無断で商業利用する行為およびAI学習はお断りさせていただきます。

*この作品はフィクションです。
実在の個人・団体・国家および歴史上の出来事とは一切関係ございません。
Nコード
N4540JO
作者名
稲嫁とーかちゃん
キーワード
R15 ガールズラブ 残酷な描写あり OVL大賞11 ダーク 女主人公 魔法 ドリコム大賞4 TS百合 邪神 もふもふ ざまあ 実質おねショタ クトゥルフ神話 食人
ジャンル
ハイファンタジー〔ファンタジー〕
掲載日
2024年 09月25日 19時59分
最新掲載日
2025年 10月26日 19時39分
感想
244件
レビュー
1件
ブックマーク登録
2,621件
総合評価
12,282pt
評価ポイント
7,040pt
感想受付
受け付ける
レビュー受付
受け付ける
※ログイン必須
誤字報告受付
受け付ける
※ログイン必須
開示設定
開示中
文字数
190,696文字
作品を読む
スマートフォンで読みたい方はQRコードから

同一作者の作品

N1557LQ| 作品情報| 短編| ハイファンタジー〔ファンタジー〕
前世の記憶がある『エスペランサ』には、やり遂げなければならない使命があった。 それは勇者たる幼なじみの少女『ティオ』が、魔神王に殺される運命を阻止すること。 そのためにエスペランサはあっちへこっちへ奔走した。 そし//
N2152LQ| 作品情報| 完結済(全6エピソード) | ハイファンタジー〔ファンタジー〕
――これより100年後、魔王が再び現れこの地に災厄を齎すだろう。 暴虐の限りを尽くし、世界を恐怖に陥れた魔王アルナ。 しかし魔王アルナは勇者の手で討たれ、世界は平和になった……かに見えた。 しかし魔王は完全には滅ん//
N6672LM| 作品情報| 短編| ハイファンタジー〔ファンタジー〕
レィディナ王国女王、アリアレスは独裁者である。 100年近くに渡り、ほぼワンマンで国家のあらゆる機能を動かし平和を維持してきた。 そんなある日、平和ボケした国民たちが事実無根の陰謀を唱えてクーデターを起こし…… そうし//
N3246GE| 作品情報| 連載(全244エピソード) | ハイファンタジー〔ファンタジー〕
 ――ここはどこ? オレは誰?  気がつくと、なぜか意識だけが見知らぬ金髪少女の中に宿っていた。そんな彼『オウカ』は肉体の主たる彼女と契約を結び、巨大な悪魔の姿としてこの世に顕現する事ができるようになった。 少女には夢//
N4540JO| 作品情報| 連載(全66エピソード) | ハイファンタジー〔ファンタジー〕
聖女ラズリーは、女神アルコアと世界で唯一会話のできるハーフエルフの少女だ。そんな彼女は女神アルコアと帝国の仲介となることで、国に神の恩寵をもたらしていた。 ……しかし建国から300年も経つにつれ、ラズリーは神と会話でき//
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ