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止まり木味噌汁、梅雨のそら

短編
あらすじ
味噌汁の具が原因で婚約者と喧嘩をし、婚約破棄された主人公。
最近彼女は街の中にあるレトロな喫茶店を発見した。そこで食べられるのは、ママ特製のお味噌汁。
そこで出会う人と、過去と未来とお味噌汁と。そんな短編。
Nコード
N2293EB
シリーズ
食べ物小説
作者名
みお(miobott)
キーワード
日常 ホームドラマ 食事 食べ物 味噌汁 一人称 喫茶店 レトロ
ジャンル
ヒューマンドラマ〔文芸〕
掲載日
2017年 06月17日 22時56分
最終更新日
2017年 06月17日 23時34分
感想
3件
レビュー
0件
ブックマーク登録
23件
総合評価
210pt
評価ポイント
164pt
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文字数
11,802文字
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