ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

【短編】大好きな騎士団長様が見ているのは、婚約者の私ではなく姉のようです。

短編
あらすじ
18歳の誕生日を迎える数日前に、嫁いでいた異母姉妹の姉クラリッサが自国に出戻った。それを出迎えるのは、オレーリアの婚約者である騎士団長のアシュトンだった。その姿を目撃してしまい、王城に自分の居場所がないと再確認する。
 魔法塔に認められた魔法使いのオレーリアは末姫として常に悪役のレッテルを貼られてした。魔法術式による功績を重ねても、全ては自分の手柄にしたと言われ誰も守ってくれなかった。
 つねに姉クラリッサに意地悪をするように王妃と宰相に仕組まれ、婚約者の心離れを再確認して国を出る覚悟を決めて、婚約者のアシュトンに別れを告げようとするが──?

※R15は保険です。
※騎士団長ヒーロー企画に参加しています。
※誤字脱字報告ありがとうございます( ´꒳`)/♥︎ヾ(*´∀`*)ノ
今回企画参加のため推敲が初携帯端末からでして、時間があるときに読み返しする予定です(^_^;

6/26(異世界転生/恋愛/短編)9→6位に!ありがとうございます
6/27(異世界転生/恋愛/短編)4→2位に!ありがとうございます
※異世界転生/恋愛/総合でも2位です!!ありがとうございます!!
6/28(異世界転生/恋愛/短編)1位!!(総合だと2位)
念願の1位になりました! ありがとうございます!(土日1位キープ)
6/28~7/2(お昼)まで(異世界転生/恋愛/短編)1位!!

※他サイトにも掲載しております
Nコード
N1741JF
シリーズ
短編シリーズ
作者名
あさぎかな@電子書籍化、コミカライズ連載準備中
キーワード
R15 残酷な描写あり 異世界転生 女主人公 身分差 ヒストリカル パッシュ大賞 騎士団長ヒーロー企画 魔法騎士 すれ違い 婚約者が壊れた 溺愛
ジャンル
異世界〔恋愛〕
掲載日
2024年 06月25日 21時48分
最終更新日
2026年 01月09日 18時13分
感想
14件
レビュー
2件
ブックマーク登録
2,406件
総合評価
33,696pt
評価ポイント
28,884pt
感想受付
受け付ける
レビュー受付
受け付ける
※ログイン必須
誤字報告受付
受け付ける
※ログイン必須
開示設定
開示中
文字数
23,378文字
作品を読む
スマートフォンで読みたい方はQRコードから

同一作者の作品

N3883KK| 作品情報| 完結済(全18エピソード) | 異世界〔恋愛〕
「……いっそ、卒業を待たずに結婚してしまう?」 「ええ!?」  婚約者のアルフレッドは侯爵家次男として、本来ならディアンナ・アルドリッジ子爵家の婿入りをして、幸福な家庭を築くはずだった。  しかしアルフレッドは神獣ルナ//
N1023JU| 作品情報| 連載(全28エピソード) | 異世界〔恋愛〕
ナタリアはイグナート旦那様を心から愛し、また大鷲族のイグナート公爵も妻を溺愛していた。 しかし。 「──っ、ありえない。君が私の【運命のツガイ】でないなど──」 大好きな旦那様からの言葉と手を振り払われただけだったのだ//
N6015LP| 作品情報| 連載(全19エピソード) | 異世界〔恋愛〕
 鈴鳴彩矢(すずなりあや)は不慮の事故により、乙女ゲーム《迷い子(アリス)とワンダーランドの果て》のモブ令嬢──ミレーヌ・ジュラバル子爵令嬢(8歳)に転生する。最推しの悪役令嬢エリザベスの断罪イベントを阻止すべく行動を起//
N7517IN| 作品情報| 連載(全38エピソード) | ハイファンタジー〔ファンタジー〕
 身内の不幸続きのトラウマのせいで夜崎煌月(やざきこうが)は、一つ下の後輩、朝霧陽菜乃(あさぎりひなの)に告白する機会を逃していた。来年の卒業式までに……と思っていた矢先、煌月と陽菜乃は異世界召喚により転移転生させられて//
N2384LP| 作品情報| 完結済(全14エピソード) | 異世界〔恋愛〕
16歳の誕生日を迎える数日前に、嫁いでいた異母姉妹の姉クラリッサが自国に出戻った。それを出迎えるのは、オレーリアの婚約者である騎士団長のアシュトンだった。その姿を目撃してしまい、王城に自分の居場所がないと再確認する。  //
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ