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無人駅の終電を待つ(※意味がわかると怖い話)

短編
あらすじ
私は終電に間に合わせるため、慌てて駅にたどり着いた。
ホームで出会ったのは、ボロボロになり疲れはてた、1人の男性だった。

少しだけ怖くて、少しだけ切ない物語。
Nコード
N1509GJ
作者名
筆工房
キーワード
怪談 夏のホラー2020
ジャンル
ホラー〔文芸〕
掲載日
2020年 07月12日 07時24分
感想
2件
レビュー
0件
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総合評価
64pt
評価ポイント
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文字数
2,146文字
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