表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
163/330

第百六十三話 続・あれから三年が経ちました……

お読みくださり、ありがとうございます。

 2019年の秋に。

 投資を始めて、3年経った。


 個別株は、四つ。

 ファンケル

 三越

 ANA

 JR東日本


 2022年の秋時点で。

 ファンケルは、赤字だ。

 マイナス11.45%


 三越は、赤字から黒字になって。

 プラス27.58%


 ANAは、プラス30.07%

 JR東日本は、プラス13.51%


 JR東日本は、2022年の1月に買い増しした。

 その分は、プラス17.96%


 個別株は。

 平均すると、15%の黒字だけど。


 インデックスファンドを買った方が。

 結局儲かる。


 海外ETFは。

 新興国株式がマイナスになっている。

 バンガード社のVWOだ。


 マイナスなんだけど。

 円安のおかげで。

 ダメージが減っている。


 42ドル前後で購入して。

 現在は、38.92ドル。


 それだけだと、赤字だが。

 円高の時に購入したので。

 購入価格が低い。


 そのおかげで。

 赤字だけど、黒字という。

 ビミョーな事態に……


 2019年購入分、プラス15.6%

 2020年購入分、マイナス-0.91%


 円安で良かった……のか?


 米国株式のS&P500に投資するVOOも。

 2022年や、2021年に購入した分は赤字だが。

 上記の理由で、黒字だ。


 毎年買っているVOO

 三年間投資した結果は……


 2019年購入分、プラス67.07%

 2020年購入分、プラス75.49%

 2021年購入分、プラス15.15%

 2022年購入分、プラス4.09%……


 ちなみに。

 2020年コロナ禍で暴落中に買ったインド株式のEPIは。

 プラス137.96%


 VTI(全米株式)は。

 2019年購入分、プラス64.2%

 2020年購入分、プラス63.58%


 FTSE(先進国株式除く米国)は。

 2020年購入分、プラス43.54%


 米国高配当株式を、2種買った。

 VYMは。

 2021年購入分、プラス38.46%


 SPYDは。

 2021年購入分、プラス37.59%

 2022年購入分、プラス6.68%


 唯一の米国個別株。

 VISAは、+20.84%


 結論。

 メインで買うとしたら。

 米国か、先進国の。

 海外ETFか、インデックスファンドだな。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ