鼠 蝙蝠 土竜
・ワイルドマウス
〔10〕〔4↓〕〔2↓〕
【主な生息域:『村』『街』『地下室』『森』『洞窟』】
大きな鼠、隠密能力に優れている。ちょっと強い鼠。
・ハイマウス
〔11〕〔4〕〔2↓〕
【主な生息域:『村』『街』『地下室』『森』『洞窟』】
魔法に適正がある唯の鼠。
・シャドーマウス
〔12〕〔4↑〕〔2↓〕
【主な生息域:『村』『街』『地下室』『森』『洞窟』】
闇属性を纏った鼠種の一つ。
闇に紛れて行動する鼠。高い隠密能力を持つ。
・ビックマウス
〔13〕〔5↓〕〔2〕
【主な生息域:『地下水道』『洞窟』『地底』】
大きくなった鼠、兎くらいの大きさだが、唯の鼠である。
足等をガジガジしてくる。
・ヒュージマウス
〔16〕〔6↓〕〔2↑〕
【主な生息域:『地下水道』『地底』】
巨大化した鼠、一抱えもある巨大鼠で大きな獲物も襲える様になった。
・ヒュージブラックマウス
〔19〕〔7↓〕〔3↓〕
【主な生息域:『地底』『地下墓地』】
大きな黒い鼠、闇属性を持ち、闇の魔法を使う。
・ヒュージホワイトマウス
〔19〕〔7↓〕〔3↓〕
【主な生息域:『地底』『聖域』】
大きな白い鼠、光属性を持ち、光の魔法を使う。
・ヒュージライトマウス
〔22〕〔8↓〕〔3〕
【主な生息域:『聖域』『?』】
大きな白い鼠、光属性の魔法を使う。
・ジャイアントホワイトマウス
〔23〕〔8〕〔3〕
【主な生息域:『聖域』『?』】
巨大な白い鼠、体高1メートル程の巨体。
主に菜食。
・ホワイトカピバラ
〔23〕〔8〕〔3〕
【主な生息域:『森』『聖域』】
白いカピバラ。
硬毛が全身を覆っている。
・ライトカピバラ
〔27〕〔9↑〕〔3↑〕
【主な生息域:『聖域』】
白いカピバラ。
光の魔法を使う。
・ビックカピバラ
〔27〕〔9↑〕〔3↑〕
【主な生息域:『森』】
大きなカピバラ。
硬毛がさらに固くなっている。
・ビックホワイトカピバラ
〔30〕〔10↑〕〔4↓〕
【主な生息域:『森』『聖域』】
大きくて白いカピバラ。
性質は温厚。
・ラーグラー
〔31〕〔11↓〕〔4〕
【主な生息域:『森』】
大きく、二足歩行で立つ齧歯類。
長い爪と牙があり、生木を食べる。
・ホワイトラーグラー
〔33〕〔11↑〕〔4〕
【主な生息域:『森』『霊峰』】
白いラーグラー。
毛皮が光属性を持っている。
・ブラックラーグラー
〔33〕〔11↑〕〔4〕
【主な生息域:『森』『魔界近郊』】
黒いラーグラー。
毛皮が闇属性を持っている。
・ラーグラーキング
〔37〕〔13↓〕〔5↓〕
【主な生息域:『森』『樹海浅層』】
長い爪や牙で生木を食らっていたラーグラーの成れの果て?
食欲を満たす為により早く、より大きな木を倒していると、いつの間にか非常に強固な筋肉と鋭い爪が備わっていた。
肉体は通常のラーグラーより二回りも大きく、外敵に狙われやすい為に高い戦闘力を備えている。
・ウレット
〔40〕〔14↓〕〔5〕
【主な生息域:『草原』『森』『樹海浅層』】
発達した四肢を持ち、四足歩行で地上を走る大型の齧歯類。
遥か太古の時代に生きていた魔物で、大型の恐竜魔物を集団で狩る。
鋭く伸びた前歯は、強固な鱗を容易く貫いた。
・ベウトゥー
〔41〕〔14〕〔5〕
【主な生息域:『森』『樹海』】
強靭な筋肉を持つ二足歩行の大型齧歯類。
繰り出される一撃は容易く岩を砕き、その拳を持って外敵を屠って来た。
高い知能を持ち、集団で生活する。
・ベウトゥーキング
〔46〕〔16↓〕〔6↓〕
【主な生息域:『森』『樹海』】
ベウトゥー達の王。
ベウトゥーの社会では、最も強い者が王となる。
ただのパワーファイターでは無く、技を使う武道者。
・ウリュアン
〔50〕〔17〕〔6〕
【主な生息域:『村』『街』】
古代の亜人種。
鋭く尖った牙を持つ事以外は詳しく知られていない。
◇
・ビックバット
〔15〕〔5↑〕〔2〕
【主な生息域:『下水道』『森』『洞窟』『地底』】
大きな蝙蝠、隠密能力に優れている。ちょっと強い蝙蝠。
・グレーターバット
〔21〕〔7↑〕〔3↓〕
【主な生息域:『洞窟』『地底』】
大きな蝙蝠、鋭い爪を持つ。
体が大きくなり、音波攻撃が使える様になった。
・キラーバット
〔20〕〔7〕〔3↓〕
【主な生息域:『森』『洞窟』】
隠密能力が高くなり、少し小型化した蝙蝠。
爪と牙がより鋭くなり、毒を注入する。
・シャドーバット
〔22〕〔8↓〕〔3〕
【主な生息域:『森』『洞窟』】
影の蝙蝠、闇属性に特化し暗闇の中での隠密能力は同種随一。
特殊魔法、影魔法を使える希少種。
・ブラックバット
〔23〕〔8〕〔3〕
【主な生息域:『森』『洞窟』『魔界近郊』】
黒い蝙蝠。闇属性に傾き、高い隠密能力を持つ。
爪と牙は鋭く、毒も強め。闇属性の魔法を使う。
・アサシンバット
〔24〕〔8↑〕〔3〕
【主な生息域:『森』『洞窟』『魔界近郊』】
身体的能力が大きく向上した蝙蝠。
音も無く飛来し一撃で獲物を仕留める。
翼が刃物の様になっている。
・ブラッドバット
〔24〕〔8↑〕〔3〕
【主な生息域:『古城』『森』『洞窟』】
赤黒い色をした蝙蝠。
血を啜り強くなる。
理論上水属性と闇属性に分類される特殊魔法の操血魔法を使う。
・ハイブラッディーバット
〔27〕〔9↑〕〔3↑〕
【主な生息域:『古城』『森』『洞窟』】
ブラッドバットの上位種。
操血能力が向上し、戦闘力が大幅に向上している。
・フェイリュア・ヴァンパイア
〔25〕〔9↓〕〔3↑〕
【主な生息域:『?』】
出来損ないのヴァンパイア、見た目はゴブリンに似ている。
ゴブリンより凶暴な思考を有している。
・マーダーフェイリュア・ヴァンパイア
〔27〕〔9↑〕〔3↑〕
【主な生息域:『?』】
出来損ないの失敗作。通常の種と比べて寿命が極端に短く高い凶暴性を持つ。
寿命を消費する事で能力を引き上げている。
・下位吸血鬼
〔27〕〔9↑〕〔3↑〕
【主な生息域:『古城』『廃村』『廃都』】
ヴァンパイアの下位種。
主にヴァンパイアに血を吸われる事で発生する種族。
・吸血鬼
〔30〕〔10〕〔4↓〕
【主な生息域:『古城』『廃都』】
ヴァンパイアの通常種。
主にレッサーヴァンパイアからの進化で発生する種族。
・吸血鬼・亜種
〔34〕〔12↓〕〔4↑〕
【主な生息域:『?』】
銀色の髪を持つ吸血鬼。
あらゆる魔法に高い耐性を持っている。
ユキの正統眷属であり、その能力は主人の成長に伴い飛躍する。
・吸血鬼・貴種・亜種
〔40〕〔14↓〕〔5〕
【主な生息域:『?』】
銀色の髪を持つ吸血鬼の貴種。
あらゆる魔法に高い耐性を持っている。
貴種ノーブルでありながら、王級ロードクラスに匹敵する戦闘力を持つ化け物。
・吸血鬼・王・亜種
〔49〕〔17↓〕〔6〕
【主な生息域:『?』】
銀色の髪を持つ吸血鬼の王。
あらゆる魔法に高い耐性を持っている。
異常に高い再生力を持ち、清浄なる力にすら親和する。
その性質は、最早吸血鬼ヴァンパイアの物では無い。
・吸血鬼・女帝・亜種
〔59〕〔20〕〔7〕
【主な生息域:『?』】
銀色の髪を持つ吸血鬼の女帝。
吸血鬼が持つあらゆる弱点を克服し、あまねく全ての属性魔力を行使する少女。
その性質は吸血鬼ヴァンパイアの物では無い。
・吸血鬼・貴種
〔33〕〔11↑〕〔4〕
【主な生息域:『古城』『廃都』】
ヴァンパイアの貴種。
主に王ロードクラスのヴァンパイアの元で発生する種族。
ヴァンパイアからの進化でも稀にある。
・吸血鬼・王
〔37〕〔13↓〕〔5↓〕
【主な生息域:『古城』】
ヴァンパイアの王。
強力な力を持つ魔人。
・吸血姫《レミア》
〔42〕〔14↑〕〔5〕
【主な生息域:『?』】
吸血鬼の姫、始祖の血統。
吸血衝動は薄く、日の光に少々弱い。
始祖の能力をある程度引き継いでいる。
異常にドジっ子で実力が出せない。
・吸血姫・真祖《レミア》
〔51〕〔17↑〕〔6〕
【主な生息域:『?』】
吸血鬼・真祖トゥルー・ヴァンパイアの姫。
異常にドジっ子な上に御馬鹿様なので、本来の実力が出せない。
・竜血姫 《レミア》
〔59〕〔20〕〔7〕
【主な生息域:『?』】
竜血鬼帝ヴァン・ドラクルの力を引き継いだ純血の吸血鬼。
制限されていた力が解放され、本来の実力を発揮出来る様になった。
しかし、長年に渡って染み付いた転び癖が抜けるまで時間が掛かるだろう。
・吸血鬼・真祖《アスフィン》
〔55〕〔19↓〕〔7↓〕
【主な生息域:『?』】
吸血鬼の完全体。
吸血鬼として一定の値を超越している。
只今絶賛家出中。
・吸血鬼・帝王
〔57〕〔19〕〔7↓〕
【主な生息域:『?』】
あらゆる吸血鬼を統べる吸血鬼の帝王。
・竜血鬼帝《ヴァンディワル》
〔?〕〔?〕〔?〕
【主な生息域:『?』】
正体不明の吸血鬼。
◇
・ビックモール
〔16〕〔6↓〕〔2↑〕
【主な生息域:『森』『洞窟』】
大きなモグラ。
・ブラックモール
〔17〕〔6〕〔2↑〕
【主な生息域:『森』『洞窟』】
黒いモグラ。闇の魔法を使う。
・キラーモール
〔18〕〔6↑〕〔2↑〕
【主な生息域:『森』『洞窟』】
鋭い爪を持つモグラ。
・ジャイアントモール
〔24〕〔8↑〕〔3〕
【主な生息域:『森』『洞窟』】
巨大なモグラの魔物。




