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新型コロナで大騒ぎしているのは高齢者の割合の増加と風邪薬を飲むとむしろ肺炎になる事がバレてきたからでは
さて、日本の総人口が減少する中で、65歳以上の高齢者人口は3588万人と過去最多になっておりました。
60歳から64歳は645万人なので、60歳以上だと4233万人ということになり総人口の四分の一ほどになりますね。
これだけの人数がいれば新型コロナに感染したら肺炎で死ぬという恐怖を感じて、若いやつは移動を自粛しろーでも年金払えーという老人が多くても当然でしょう。
あと、もう一つはイブプロフェン、コルチゾンなどのいわゆる風邪薬をのむと薬剤誘起性好酸球性肺炎が引き起こされる可能性が高いことがバレたことですね。
風邪を引いたら風邪薬を飲めばいいと言っていたら、むしろその薬で肺炎が起こって死ぬ可能性があることがバレたわけです。
まあWHOや日本の厚生省は根拠がないと言っていますけど、フランスの16歳の既往歴の特にない少女が、せきの始まりから1週間で新型コロナで死んだというのは、新型コロナウィルスが変異して若くても死ぬようになったか、イブプロフェンを飲んでしまったかのどちらかではないかといわれています。
まあ製薬メーカーにとっては都合の悪いことこの上ないでしょうね。




