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励まし、鼓舞、

 俺はこの小説サイトの、メンバー様と会話をしていた。

 会話とは、ある所でチャットのようなことをしていた。

 名前は伏せておきますが、ネンネの日記の始まりからお世話になっている人だ。

 その方から、激怒された。

 方向性が見えないことと、今を考えないで、先のことばかり見ていること、否定的な考え方ばかりで、マイナスしか行かない考え方の改革などなど目が痛かった。

 正直、面倒なオッサンだと思われているだろうな……

 しかし、正面からイロイロ言われて、俺の心がいつまで梅雨空では行けないと感じた。

 言ってくれるが、花だからだ。

 正直、カチンときた。

 しかし、カチンと言ってくれることが、どこか嬉かった。

 正面からぶつかって会話出来たことが、良かった。

 もう少し、プラスの考え方もしてみようと思う。

 この日記に、絡む人は少ない。

 当たり前だ、ファンタジーのような架空の話ではない、事実の話だからだ。

 そんな重い日記に、目をとおしてくれる方々、アドバイスくれる方々に今一度感謝を込めます。

 



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