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十人十色の昼下がり  作者: 昼に詩う者たち
ある日の昼を見送った後に
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終わりのご挨拶

挿絵(By みてみん)

十人十色の昼下がり、いかがでしたでしょうか。


主催者の感想としましては、とにかく楽しい!の一言でございます。

新しい詩が届くたびに上がるテンション、ぶっ飛ぶ理性。

個性豊か、素敵な詩の数々に狂喜乱舞の毎日でした。


同じテーマ、同じ始まりでも一つとして同じ詩はありません。

シチュエーションも、表現方法も、言葉遣いも、形式も。


詩ってなんだか堅苦しそう。なんだかちょっと恥ずかしい。

そんな印象、ありません?


ふふ、私はありましたね。


ちょっとそういうの、取っ払ってみましょうよ。

自分の素直な気持ち、詩ってみましょう?


そうしたら、ほら。


あなたへも、ふとこぼれてきましたよ。


あなただけの、詩が。


ね?




ある日の昼 ふとこぼれた……

最後までお読み下さり、ありがとうございました。

参加者の皆さまも、素敵な詩の数々を本当にありがとうございました。

また、いつか。

ご一緒出来る、その時を……。

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