89.PS1ゲーム詰め合わせ
『ぼくのなつやすみ』を追加しました(9/23)
『夜想曲』
アーカイブスでプレイしたノベルゲーム。人里離れた山奥にある図書館で、住み込みのバイトをすることになった大学生のミステリーなお話です。
赤川次郎の小説が元になっているだけあって読み易いのですが、システム面はPSなのでそこそこですね。
『弟切草 蘇生篇』
サウンドノベルの元祖。私はリメイクされたPS版でプレイしました。
シナリオは短く、プレイするたびに新しいストーリーがオープンする仕組みになっています。
OPがとにかく不気味! レトロな怖さを味わいたいならコレですね。
『勇者王ガオガイガー』
昔やっていたロボットアニメが原作のゲームで、オリジナルストーリーが収録されています。結構よく出来ていて面白かったです。
……この作品について語り始めると小一時間はかかってしまい、ゲームレビューではなくなるので割愛します(笑)。
詰め合わせと言っても、一覧をチェックしたら三作品のみでした。
眺めていて感じたのは、
・シリーズものの見落としを2つ発見! →いずれ補完します。
・懐かしいアニメのタイトルが並んでるなぁ!
・キッズステーションって聞き覚えのある響きだな
→我が家にもあったような?
でした。
それにしても単発があまりないのは、私がシリーズ好きだからですね。
自覚していた以上だったので、新たな発見でした。
【追記】
『ぼくのなつやすみ』
プレイヤーは小学生の男の子になり、田舎で夏休みを過ごします。
虫を取り魚を釣り、自然豊かな風景を楽しみ。時には地元の子と遊ぶ場面も。
しかし当時とても話題になるも、そもそも田舎町に住む私には響かず(笑)。
でも、幻の32日目以降は動画で知った時は驚きましたね~。
あれはホラーですよ;




