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新しいメモ帳  作者: 七宝


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35/50

681-700

681

ドライブスルー、自分が終わったあと混んでたらめっちゃ嬉しい




682

ココアとカカオって似てない? コとアの音を逆にしただけじゃん


大発見なのでは!?(⊙д⊙)




683

あだ名が変なサメ




684

私の濡れ衣⋯⋯脱がして♡




685

早送りみたいなしっこが出た




686

エチーナ

ポ・ローリ




687

拳銃を持って家屋に侵入し、「狭い」と話しているそうです




688

「あなたのすべてが好き」


「すべてを見せたつもりはないよ」




689

幽霊を殺そう!




690

翼が生えてしまったら




691

『我輩の辞書に不可解な文字しかない!』


この世には、私の10倍物知りなスーパー人間が存在する。私の10倍生きている訳でもないのに、スーパー頭脳でそれを実現しているのだ。


私は考えた。

この9倍の差を埋めるにはどうすればよいのか⋯⋯


そうだ、スーパー人間の知らない言葉を覚えればいいんだ!


ということでこれから、今の私の語彙力を1とした場合、9の存在しない言葉をインプットする。


最終的に私の中身は既存の言葉:存在しない言葉=1:9となり宇宙人的存在になってしまうが、スーパー人間に並ぶため喜んで宇宙人となろう。




692

今向こうで一生懸命お客様のねぎ抜いてるんで、もうちょっと待ってくださいね!


手間かけさせやがって! に聞こえる!




693

『うんちから始まる恋』


アピャシは緩芽雲地(ゆるめうんち)ニュル美! 学年1の美少女で人気者! えっ? 自分で言うなって? ゴメンねテヘペロス!(・ω<)


そんなアピャシは今、うんちを漏らしています。ママ、パパ、アピャシの青春は終わったよ。今までありがとう⋯⋯さよなら。


( ;`ω´) (`ω´;(`ω´; )ヒソヒソ


「おめーらなにヒソヒソ言ってんだ」


この声は⋯⋯!


振り向くと、そこにはおしりがあった。

次の瞬間、そのおしりから下痢のビームが飛んできた。それは私のおしりに直撃し、私が今漏らしているうんちと混ざりあった。


「悪ぃ緩芽雲地、うんこかけちまった」


な⋯⋯なぜこんなことを⋯⋯?


絶賛うんち漏らし中の私のおしりに⋯⋯( ゜д゜)ハッ!


そうか、彼は私がみんなに笑われているのを「(´・ω・`)カワイソス」と思ってこんな狂った下痢便を!!!




694

『ムキムキになってしまいそう』


リモコン筋がありえないくらい鍛えられてる気がする。ボタンが本当に効かない。特にこの再生ナビのボタン。既に死んだ下ボタンとか戻るボタンとかは諦めてるし、なくてもなんとかなるからいいんだけど、これだけはどうしてもいるんだよ。だから全力で押しまくって、100回目くらいでようやく反応するの。誇張なしだよ。全力でボタンを押す動作を100回も続けてみそ。ムキムキになっちまうぜ? オレの右手の親指、めっちゃ強いぜ?




695

ウェブアレジー、高校の頃よく歌いながら通学してた。周り気にしすぎてナポレオンズみたいになってたけと




696

洋モノに手を出したのは⋯⋯じゃなくて、海外のアーティストを聴くようになったのは中学くらいからだったかな




697

好きな食べ物欄に「からあげクン」って書くやつ、怖すぎる




698

トイレにて


「気分の悪い方は

 このボタンを

 押してくださいな」


 くださいな!?




699

シャトレーゼのちっちゃいアイスに刺さってるほっっっっそいストローの味がした。突然




700

真実はいつもひとつ!

金玉はいつもふたつ!


ひとーつ

ふたーつ

みぃーつ!


ぐはぁ!

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