681-700
681
ドライブスルー、自分が終わったあと混んでたらめっちゃ嬉しい
682
ココアとカカオって似てない? コとアの音を逆にしただけじゃん
大発見なのでは!?(⊙д⊙)
683
あだ名が変なサメ
684
私の濡れ衣⋯⋯脱がして♡
685
早送りみたいなしっこが出た
686
エチーナ
ポ・ローリ
687
拳銃を持って家屋に侵入し、「狭い」と話しているそうです
688
「あなたのすべてが好き」
「すべてを見せたつもりはないよ」
689
幽霊を殺そう!
690
翼が生えてしまったら
691
『我輩の辞書に不可解な文字しかない!』
この世には、私の10倍物知りなスーパー人間が存在する。私の10倍生きている訳でもないのに、スーパー頭脳でそれを実現しているのだ。
私は考えた。
この9倍の差を埋めるにはどうすればよいのか⋯⋯
そうだ、スーパー人間の知らない言葉を覚えればいいんだ!
ということでこれから、今の私の語彙力を1とした場合、9の存在しない言葉をインプットする。
最終的に私の中身は既存の言葉:存在しない言葉=1:9となり宇宙人的存在になってしまうが、スーパー人間に並ぶため喜んで宇宙人となろう。
692
今向こうで一生懸命お客様のねぎ抜いてるんで、もうちょっと待ってくださいね!
手間かけさせやがって! に聞こえる!
693
『うんちから始まる恋』
アピャシは緩芽雲地ニュル美! 学年1の美少女で人気者! えっ? 自分で言うなって? ゴメンねテヘペロス!(・ω<)
そんなアピャシは今、うんちを漏らしています。ママ、パパ、アピャシの青春は終わったよ。今までありがとう⋯⋯さよなら。
( ;`ω´) (`ω´;(`ω´; )ヒソヒソ
「おめーらなにヒソヒソ言ってんだ」
この声は⋯⋯!
振り向くと、そこにはおしりがあった。
次の瞬間、そのおしりから下痢のビームが飛んできた。それは私のおしりに直撃し、私が今漏らしているうんちと混ざりあった。
「悪ぃ緩芽雲地、うんこかけちまった」
な⋯⋯なぜこんなことを⋯⋯?
絶賛うんち漏らし中の私のおしりに⋯⋯( ゜д゜)ハッ!
そうか、彼は私がみんなに笑われているのを「(´・ω・`)カワイソス」と思ってこんな狂った下痢便を!!!
694
『ムキムキになってしまいそう』
リモコン筋がありえないくらい鍛えられてる気がする。ボタンが本当に効かない。特にこの再生ナビのボタン。既に死んだ下ボタンとか戻るボタンとかは諦めてるし、なくてもなんとかなるからいいんだけど、これだけはどうしてもいるんだよ。だから全力で押しまくって、100回目くらいでようやく反応するの。誇張なしだよ。全力でボタンを押す動作を100回も続けてみそ。ムキムキになっちまうぜ? オレの右手の親指、めっちゃ強いぜ?
695
ウェブアレジー、高校の頃よく歌いながら通学してた。周り気にしすぎてナポレオンズみたいになってたけと
696
洋モノに手を出したのは⋯⋯じゃなくて、海外のアーティストを聴くようになったのは中学くらいからだったかな
697
好きな食べ物欄に「からあげクン」って書くやつ、怖すぎる
698
トイレにて
「気分の悪い方は
このボタンを
押してくださいな」
くださいな!?
699
シャトレーゼのちっちゃいアイスに刺さってるほっっっっそいストローの味がした。突然
700
真実はいつもひとつ!
金玉はいつもふたつ!
ひとーつ
ふたーつ
みぃーつ!
ぐはぁ!




