表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
新しいメモ帳  作者: 七宝


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

26/50

501-520

501

次の活報は『冬たま=ホッタールタ』にすること




502

UFOの方言

ユー⤴︎︎︎フォー⤵︎ ︎




503

蛾を叩き潰すと真っ赤な血が出た




504

オープンするメガネ、見る度に笑ってしまう




505

不正感知システム「よろこび」




506

ピーマンの匂いのタバコ吸ってる人がいた




507

せっかくこんなトコロまで来てやったのに、ちんちんせずに帰れってのか?




508

かもしれない運転

私はキムタクかもしれない

もこみちかもしれない




509

お墓に生首ドッキリ


チラチラ周りを窺う


ズボンを脱ぐ


××××××××××××




510

深夜2時、外からバイクの騒音が聞こえるとすずは「殺してやるケドね!」と言って飛び出ていった。


2度と帰って来なかった。




511

はやく気づいたほうがいいかもねえ




512

早送りみたいなしっこをした




513

『レゴたろう』


大きなレゴブロックが流れてきました


ばあさんや、どうしたんじゃそのブロックは


川で拾ったんです。さっそく食べましょう




514

うんちがあればなんでも出来る!!!


うんち100倍! うんパンマン!




515

フライドポテトかと思ったらかくふの天ぷらだった




516

横断歩道のないところでチャリに乗ったおじいさんが「う〜るぁぁああああああああああああ!!!!!」って結構大きめの声で言ってて「怖」って思ってたら途中で軽が止まっておじいさんを通したんだけど、おじいさんその人にお辞儀したんだよね。

狂人だと思った。


って言うと「なにかの疾患かもしれないだろ」って言ってくる人いるかもだけど、もしそうだったとしても実際私は怖かったし、この人が叫びながら家に入ってきたら殺すよ。怖いもん。




517

個室に入ってズボンを下ろして座ったところで、ガヤガヤした数人組が入ってきた


プパッ! という音が出た


その瞬間、どっと笑いが起こった。高校生くらいの、誰もが知るあの不快な笑い声だ。


殺意がすごく湧いた


もしこの個室に入ってるのが3メートルのヤクザだったらどうするつもりなんだろう




518

私の作品にはちんちんやうんこ要素を抜けばもっと読まれるであろうものが多数ありますが、それはケチャップなしでオムライスを食えと言われているのと全く同じなのです。


食えないこともない。


うん。




519

検索履歴 伊沢拓司 エロ

     デス便所

     ガリガリの山




520

神様を見つけました

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ