表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
135/175

135/1095 芳香「せっか

芳香「せっかくのJKナイスブルマも文章では萌えないよなぁ」

梨依「ちょっと待てー! うちの学校いつからブルマになった!?」

優奈「いまどきブルマなんて流行らねーよ!」

いくみ「いちブルマも許すな」

芳香「Oh! 非難轟々かよ! 誰ぞ味方はいないのか!?」

亜季「私はブルマいいと思うよー。愛でる分にはかわいいし」

内川先生「私はブルマで恥ずかしい思いをしたし、お前たちもしろ」

綾「クズい・・・」

梨依「あっ、服装の定めは生徒手帳に書いてあるはずですわ!」

芳香「せやった!」 (ペラペラ)


『創立者一迅芳文(のたま)いけるに「女子は春には青ブルマ、秋には赤ブルマを着用すべし」』


一同「(((まさかの二色押し・・・!!!)))」



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ