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『二度寝』『ネックレス』『お風呂』




『二度寝』



雅「こんにちは!雅ですわ!そしてっ」


先生「先生です! 2人合わせて……」


(せーの)


雅・先生『二度寝シスターズ!!』


麗華「はいはい、それでどっちがお姉ちゃんなのかしら?」


先生「それはもちろん……」


雅「わたくしですわ!」


先生「なんでですかっ!先生の方が歳上ですよっ」


雅「先に寝たほうがお姉ちゃんでどうかしら?」


先生「望むところですっ」


麗華「ねぇ、今朝の8時なんだけど?」


雅「わたくし達…」


(せーのっ)


雅・先生『二度寝シスターズ!!』


麗華「もういいわ」


全員『どうもありがとうございました〜』









『ネックレス』



1.麗華「そういえば、貴女がネックレス付けてる所を見た事無いわね」


2.雅「そうですわね、付けた事はありませんわ」


3.麗華「あ、谷間に挟まっちゃうからでしょ?」


4.雅「金属の冷たい感じの物が、肌に触れるのが嫌だからですわよ!」










『お風呂』



麗華「ねぇ、浮くって本当なの?」


雅「浮きますわよ」


麗華「どんな感じなのかしら?」


雅「トップバストの位置が変わりますわね」


麗華「まぁ、知っていたけどね。一緒に入ったことあるし」


雅「なら聞かないでくださいな!」




おわり!ですわ!

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