『アッホ』 『先生デー』 『飴玉』
『アッホ』
雅「お〜願い〜シ〜ンデレラ♪」
麗華「何してるのよ」
雅「あっ!もう〜!麗華さんのせいでコンボミスをしてしまいましたわ!」
麗華「だからそれは何よ?」
雅「あっら〜?麗華さん知りませんの?百合業界ではマストアイテムですのよ?」
麗華「なんですって!?」
雅「ほら見てくださいな!うちのユッコを!可愛いですわ〜!」
麗華「ほんとね。確かに良いわね」
雅「ユッコはこのアホみたいな顔がすてきですの」
麗華「何いってるのよ」
麗華「貴女だって相当のアホじゃない」
雅「うぅ〜…麗華さんヒドいですわ」
『先生デー』
〜その1〜
先生「電車で座席に座れない場合は手すりをキープですっ」
雅「先生、わたくしに掴まっても構いませんのよ?」
〜その2〜
先生「遊園地のゴーカートで爆走ですっ」
雅「先生は身長制限で乗れませんわよ?」
先生「な、なんですってっ!?」
〜その3〜
先生「今日は自宅で映画を見ますよ!」
先生「そうだっ、雅さんもこの映画気になっていると言ってましまし一緒に見ましょう」
雅「面白いですわね〜」ぎゅ〜
先生「頭重いです…」
『飴玉』
雅「飴を舐めますわよ!」コロコロっ
雅「これ梅味ですわ……」
雅(梅は苦手ですの。勿体無いですが、出してしまいましょう……)
麗華「ならわたしがもらうわね」ひょいっ
雅「あ………」
麗華「雅味ってところかしら?」コロコロっ
雅「〜〜〜っ!///」




