表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
彩詠譚  作者: 風羽洸海
断片・二次
76/127

草稿覚書(跡地)


※リメイク前の覚書跡地につき、このページに本文はありません※


『久遠の振り子』開始前に、構想中の草稿を断片的に載せていたページで、ここには三部2ページ目の、人間嫌いの彩学者ヤディンの話が入っていました。

リメイクが進んで当該部分をどうやら本編に組み込めそうなので、削除いたしました。


ページごと消すと頂いたご感想も消えてしまうだろうから勿体ない、ということで、こんな形で跡地を残しております。お見苦しくて申し訳ありません。





 

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
[一言] お返事頂けるなんて! ありがとうございます! 3周目『金糸を折りて』まで終えて、こちらを読んで、しもべがいる事を再認識し、やっと物語の順番が見えました。 金糸を折りて→夜明けの歌、日没の祈…
[良い点] リッきゅんは、こうしてたった一人で終わりまでを見守り続けることになるのですね……。 親愛なる友の始めたことゆえに、その道は不幸ばかりではなかったでしょうけども、きっとすごく寂しい道なのだろ…
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ