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2015.11.05

 あれー? 弓に変えた途端にアカム銀行が金出さなくなった。(討伐出来んくなった)

 スキル編成が悪いんだろうか、ドーピングG使ってんだけどなー? ソロでかれこれ5回連続サブクリアって、どうなってんのだろう。狙う箇所が悪いのか、距離が間違ってんのか、ブツブツ・・・

 いや、だからモンハン日記じゃあない。


 これから何をしよう・・・。

 改稿作業が一段落すると、とたんに燃え尽き症候群になった。

 あー、なにしたらいいのかわかんない。

(あれもこれもが中途半端で投げ出されている)


 もうじきモンハンXが来るから、今さらナニカに嵌ってられんしなー。

 ちょっと気になるキャラは居るんだけども。(Fateの凛ちゃん可愛いよね)

 狩り三昧の日々が確約状態なので、二次創作とかやってられんしー。

 そもアニメ半分見逃してるわ、原作ゲームやってねーわで、失礼すぎて手出し出来ん。


 というわけで、これまでに読んだ本。


 まず漫画。

『銀のヴァルキリアス』さちみりほ著 全10巻一気読み

 小説。

『クロとシロの囲い屋敷』寺川智人著

『偽証法廷』和久俊三著

『ワルのすごい人心掌握術』門昌央著

『名探偵の掟』東野圭吾著

『名探偵の呪縛』東野圭吾著

『江戸川乱歩(短編集)』江戸川乱歩著


 うーん、少ない。


 「クロとシロのー」はたぶん、ラノベ(?)の括りだと思うんだけども、なんてーんだろ、ラノベと一般エンタメの堺って、ほんとにないね。(笑

 東野センセの「名探偵の掟」は短編集で、これまたラノベテイストな文章で、キャラ小説で、テンポよくぽんぽんと話が進むし、江戸川乱歩の文章もものすごく平坦。

 対して、和久センセの文体は本当にひと昔前のスタンダードな小説の文章で安心感がある。私はバイオレンス系で有名な西村寿行センセが好きなのだが、この方はアレだ、濡れ場が絶対に出てくるからアレだったりする。そんで忘れちゃならないのが大沢オヤブンだ、大沢在昌センセだ。

「アルバイト探偵」シリーズは、ほんとにラノベ並みにキャラが立っていて、しかも高校生主人公の一人称って、これやっぱラノベだろ、という感じで。


 いや待て。そもそもラノベってのはどういう定義だ?

 と果てしないスパイラルに突入するのだった。



 この頃、小説が売れないってのはさー、過去から数えりゃ、新刊を待つまでもなく、一生分くらいの良作が溢れてるからだろー。

 ・・・なぁんてね。(笑


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