表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ブタ日記 (´・ω・`) ぶぅ♪  作者: ブルー君 (又はブタ魚類)


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

99/435

~一人称SF大ピンチ!?~

 私はまともな小説は書けない。

 いつも書いているのは、この管巻きエッセイとゲーム小説です (ノ∀`)


 書いているのはゲーム小説であって、文芸とかサッポリなんですわ……(´・ω・`)

 なろうの小説はゲームぽいって言われているけど、まさに自分がそうですわ。


 ……別にそれを何とも思ってないのだけど、正統な文芸を書ける方は凄いね!!




☆★☆★☆


 さて、ハンニバルの方でブクマが減った (´・ω・`)

 悲しい。

 悲しいけど、実力なんですよね。


 当初から一人称に危惧があったのですけど、一人称で書き始めました。

 案の定、辛くなってきました (;'∀')

 内面心理は書きやすいですけど……。


 途中から三人称ってありなのかな (。´・ω・)?


 『私』って主語にすると、主人公があまり活躍しない。

 書いてて、『私』があまり活躍すると変じゃないかって心理的なブレーキがかかるww


 (´・ω・`) きっと、リアルでの成功体験が少ないからですよねww


 むしろ、お話なんだから、『おかしいくらい成功していかなきゃ!』って思うんですよ。

 異性にモテて、信じられないくらいの出世。

 きっとそれくらいの方が読んでてスカッとするはず!!☆彡


 三人称だと作者から主人公に距離が出て、チートが書きやすくなると思うんです。

 ……まぁ、思うだけなんですけどね ><。




☆★☆★☆


 宇宙SFの障壁。

 それは戦場や天災が書きにくいことです。


 戦場での台風や嵐、霧や砂嵐等。

 大雪や酷暑も中世戦記なら、きっと書きやすいです。


 領地経営でも、地震や病気、イナゴや干ばつ。

 いるいろ書けますよね (*´▽`*)


 ……宇宙SFだと、超新星爆発による電磁波くらいなんですよ (´・ω・`)

 災害が書きにくい。


 戦場の気候影響もサッポリです。

 宇宙艦隊に寒波や熱波の影響とかないですよね (;'∀')ww


 宇宙で大雪で行軍不能とかありえんし ……(´・ω・`)


 あと、金貨とかも実はやりにくいんです。

 それくらい科学力があれば、金なんて海水から大量に取れるやろ?

 ……みたいな (ノ∀`)ww


 プラチナとかも地球に少ないだけなんですよね (´・ω・`)

 まぁ、勘弁してもらって貴金属で押し通しますけど。


 あとAI。

 絶対に人間で勝てませんww


 だいたい次期主力戦闘機でも有人で計画しているのって日本くらいのものなんですよね (;'∀')

 SFじゃなくて、もうすぐそこまで軍事では機械化優勢なんです ><。





こちらのブクマはむしろ増加中 (;'∀')

いつもお読みいただき感謝です☆彡

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
よろしければ、こちらもどうぞ!
↓↓クリック↓↓

i000000
(バナー作:「砂礫零」様)
i000000
(バナー作:「秋の桜子」様)
i000000
(バナー作:「こたかん」様)
― 新着の感想 ―
[一言] ファンタジーな内容の、 フィクション作品内世界に、 リアリティを追求しようと頑張ると、 確かに、大変ですよね。 私の場合は、自分自身の作品の、 創造神は、自分自身であると、 理論づけちゃっ…
2020/12/14 18:15 退会済み
管理
[一言] 一人称難しいですよね(;^ω^) 私はスタート前に何話か一人称で書いてみて、合わなくて三人称にしたクチです。 途中から三人称もアリじゃないですかね(*´ω`*)? 過去の文章は少しずつ修正す…
[一言] 途中から三人称に切り替えは、基本無いと思います。 一人称で急に三人称にする時は、どうしても別人物視点の必要がある時だけじゃないでしょうか。 そうですねー、バンバン成功させたい時は、たとえば…
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ