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とっても短いエッセイ集  作者: 七宝


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前回の続き

用事が早く終わったので予約投稿を解除してみたところ、そのまま投稿されてしまいました。下書きに戻ってくると思ってました。まあいいや。


今年もホラーをちょこちょこ書くつもりですが、なるべくとんちの利いていないものにする予定です。


今のホラーの多くは怖めの頓智話というイメージなのですが、人はとんちが利いているものを読むと気持ちよくなるものなので、ホラー読者を気持ちよくさせてあげる義理も理由もない私は訳分かんない話を書くのです。気持ちよくなりたかったらセックスなさい!


さて、次回はちょっと懐かしい話をしますよ〜!

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― 新着の感想 ―
 うはぁ……。頓智に拘る私とは正反対だ……。  まあ、そんなことをするから私は裏(悪意)がある信用を失うことになるんですよね。そして気持ちよくなるよりも反吐が出るとか。  ですがストレートな表現だと……
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