ちんちんブーム
最近ホラーと不謹慎ホラーとちんちんと1%の文学というよく分からん投稿ばっかしてて申し訳ないのですが、今『【悲報】またちんちんが5本になった』というのを書いています。真面目なのも書きたいのですが、多分今私の中にちんちんブームがありまして、抜け出せなくなっているのです。これがプロ作家と趣味マンの明確な違いですね。編集の人に「今ちんちんブームなのでちんちんでいいですか」なんて言えないもんね。プロはすごい。尊敬しまくり。私もいつかちんちんのプロになります!
「いや普段からちんちんブームだろ」って思ってる人もいると思うんですけど、そんなことないっす。いつもは適当になんか書いてたら勝手にちんちんになるんですけど、今はちんちんを書きたくてしょうがないんです。ちんちんがベースなんですよ。
例えばチャーハンを作ってて、「カレー味ちょっと入れたいな」と思ってカレー粉入れたらドライカレーになったとするじゃないですか。で、唐揚げにもカレー粉入れちゃってだいたい何でもカレー味になっちゃう。そんな感じなのが前者です。
対して、ちんちんがベースということは、そもそもカレーを作っているということです。肉にカレーの味付けをするか、カレーに肉を入れるかの違いです。
てことはちんちん=カレー?
じゃあ私、今カレーブームなのか。
カレーブームなら普通だね。誰にでもあるもんね。




