061話 次の町を目指して!
第061話です。
今日はスカイちゃんが起こします♪
サァ、次の町を目指して出発です♪
061話
2068年8月14日(火曜日)
ア、もうお昼の時間よね。
今日は何食べようかな?
〔ホント、ナニ食べよう?〕
恒例の冷蔵庫チェック♪
中の先頭には………ア、鶏肉と卵が有るね。
〔何か作為を感じるのは………気のせいよね? 〕
この材料なら親子丼かな?
他の材料も有るしね。
〔早速、冷蔵庫から出して作りましょう 〕
マァ、親子丼は鶏肉を切って出汁醤油(メンツユでも可)で煮て溶き卵を回し入れてからの蓋して暫く待ってから丼に乗せるだけだからね。
ア、ネギとミツバも入れないとね♪
〔サッと作りましょう♪ 〕
ウン、美味しくできたかな?
いただきます♪
〔旨くできたね♪ 〕
15時35分頃、そろそろ時間です。
早速、今日もダイブイン♪
37日目、朝6時です。
今日もライムちゃん達の洗礼を受けてます。
〔お鼻で起こされるの最高♪ 〕
ユズちゃんのおかげで頭もサッパリです!
ほんと、リアルでも居て欲しいです。
〔ほんと、スライムって便利よね♪ 〕
みんなお早うございます♪
マァ、まだ寝てるよね、リオンちゃんは?
〔ほんと、懲りてないね(笑) 〕
本日は………エ、スカイちゃんが起こすの?
どうやるのかな?
〔なんだかやな予感? 〕
スカイちゃんは、嘴を大きく振りかぶってって?
ア、まさか!
"ガン!"
「ウギャァァァ! 痛イィィィ! 」
オモイッキリ額をツツイタ!
アレは痛いよね。
「リオンちゃん大丈夫? 」
「イッタァ~イナァ~、ナニをされたの私? 」
「リオンちゃんごめんなさい。スカイちゃんがツツイタのよ 」
「アレ、でもリオンちゃん、ダメージ入って無いよね? 」
「エ、………ア、ホントだ? 何でだろう? 」
「そう言えば、おじさんが街の中ならノックバックだけでダメージは入らないって言ってたよね? 」
「そう言えばそうね。アノ虫食の人も羊さんに蹴られても平気だったよね? 」
「「そうね? 」」
「すると、次はライムちゃんが踏んでも平気かな? 」
「パオ? (踏むの?) 」
「それは勘弁してください 」
流石に踏むのは無しよね(笑)
明日は誰が起こすのかな?
〔何だかチョット楽しみになってきた様な? 〕
さて、朝食の用意をしましょうかね。
みんな手伝ってね。
〔厨房に向かいましょう♪ 〕
朝食も終わり、後片付けした後におじさんから………
「さて、今日は先の町に向かうけどミキちゃん達はどうする? 」
「もちろん行きますよ、おじさん♪ 」
「「「私達も行きます♪ 」」」
「マァ、準備は昨日の内にできてるか(笑) それじゃ出かけるか♪ 」
今回はFICAともふもふ隊合同で次の町に向かいます。
FICAからは、私たちのチーム、おじさんと与作おじさん、リンゴお姉さんとみこお姉さんと白菜お兄さん、ninzinお兄さんとブロッコリーお姉さん、クック師匠と若女将さん、ブリジットさんとラ・パンさん、そしてワンコ小隊の面々だった。
〔FICAの主戦力ですね 〕
因みにカジキさんのチームは、《イーストハーバー町》にて漁師をするそうです。
そしてウェートレスさんと組んで、アイテム[突撃ツナ缶]の量産をするそうです。
〔作って生産ギルドに売る(市場に流す)そうです 〕
何でも生産ギルドアクアビレッジ支部にて見せたら、正式にアイテム登録することになったとか?
アイテム名も[突撃ツナ缶]とするそうです。
〔インパクトはあるかな(笑) 〕
もふもふ隊からは、もふ朗隊長とニャン子さんが新人もふもふ隊員を引き連れて行くそうです。
今回、一緒に連れて行くのは、もふ美さんと296君姉弟、ニャン太さん、ミヨンさん、クルミさん、ランコさんの新人6人を引率します。
〔もふ朗隊長が、訓練しながら付いて行くそうです 〕
おじさん曰く、次の町の間にはオークの群れのフィールドボス戦が有るらしい?
何でも群れで襲って来るらしいです。
〔エ~ト、集団戦らしいです? 〕
βの時は、パーティー構成でオークの群れの規模が変わるらしいってどう言う事?
エ、人数で調整してるってナニ?
〔多ければ多く、少なくても最低1個小隊(6~8匹位の群)で襲って来るらしいです? 〕
場所は橋を渡って暫く行った所だそうです。
そこでフィールドボス戦が始まるそうです。
「問題は、また運営の方でボスを変えてないかだよな? 」
「あの運営だからねぇ~ 」
「もっとも町の先、次のフィールドボスが何かって所も気になるけど……… 」
「アァ、前は居なかったからねぇ~。まさか強い個体かなぁ~♪ 」
「与作さん、それフラグでは? ってわざと言ってません? 」
「ほんと、戦闘凶なんだから! 」
それでは出発です!
「ちょっと待った、兄じゃ! 」
「ア、ミシンお姉さん? 」
そこに忍者ミシンお姉さんが現れた?
お供に魔法少女と格闘チャイナドレスファイターが一緒にいた。
〔エ~ト、コスプレ? 〕
「私達も行きます。イースト街のお店がどうなっているのか心配で 」
「アレ、今日は《イーストハーバー町》に行きのでは? 」
裁縫組合は今日、カジキさんのチームと一緒に《イーストハーバー町》に行くことになってた様な?
「行くのはボビン達よ。私とハサミとマオは一緒に行きますわ 」
「マァ、良いけどね。一応、載れるから良いけどね 」
ミシンお姉さんは忍者衣装なのだけど他の2人もコスプレだよね?
ハサミさんはアニメの魔法少女? でマオさんは格闘ゲームの格闘チャイナドレス?
〔エ~ト、その格好って良いのかな? 〕
こうして裁縫組合のミシンお姉さん達も一緒に向かう事になった。
勿論、皆さん背中に幼獣化した蜘蛛さん達を背負って(笑)
〔何かリュックの様に見えるのは気のせいかな? 〕
今回の移動には、[パレット][フォレスト][アイン][ライムトレーラー]編成で行きます。
因みにカジキお兄さんのチームにはおじさんが[68]を牽引トレーラー付きで貸してました。
〔運転手に同じオートマトン使いダイバーさんがいたので 〕
出発して暫くはオークとか草原狼が襲ってきたけど、[パレット]で普通に引いて行きます。
マァ、ソウナルヨネ(笑)
「しかし、あい変わらず凄いですね 」
「ウン、ミシンお姉さんもそう思いますよね? 」
「マァ、龍兄じゃじゃしょうがないかな(笑) 」
「エ~ト、おじさんって何時もこんな感じですか? 」
「そうね、βの時は無自覚で色々とやって周りが驚いてたわね 」
「ヘェ~そうなんだ? 」
この後はミシンお姉さんにβの時の話を色々と聞いたけどね。
おじさんって色々と凄かったんですね。
〔ミシンお姉さんが苦笑いしてたけどね? 〕
橋の所までは順調に付いた。
この先は私たちは、未知の所になります。
〔本当にナニが居るのやら? 〕
「そろそろ例の場所に着くぞ! 」
先頭のおじさんが乗ってる[パレット]が止まります。
この先にフィールドボスがいるみたいです。
「さて、ナニが居るのかな? 」
「与作、突撃ね! 」
「与作、突撃! 」
「何でだよ! 」
あい変わらずのリンゴお姉さん達だったけど、果してナニが居るのかな?
"ブモォォォ! "
居たのは大きな豚さんとその仲間の豚さん達でした。
"ピコン♪ "
【これよりフィールドボス、[オークキング]の群との戦闘になります
このフィールドボスを倒さないと先へは行けません
勝利条件は[オークキング]の討伐です
[オークキング]と[オークジェネラル]計3匹を倒せば他のオーク達は逃げ出します!
頑張って倒しましょう! 】
エ、アレがオークキング?
早速、[鑑定]!
[オークキング]
魔物名:オークキング
名前 :---
性別 : ♂
ランク:B
レベル:61
HP :1220/1220 (+30×30匹)
MP :610/610 (+20×30匹)
SP :50/100
状態 :空腹!
スキル:[大剣術]
[筋力増大]
[防御力増大]
[自動体力回復]
[統率]
[耐寒]
[耐熱]
[魔法(火)]
装備
武器:オークKの大剣
攻撃力+100
ミスリル製
防具:オークK専用フルプレートアーマー
防御力+150
魔防力+150
ミスリル製
解説:ファンタジーでお馴染みの豚の王
オーク<リーダー≦アーチャー=マジ
シャン≦ナイト<ジェネラル<キング
の順位の最高位の上位種
配下を率いて攻撃してくる
キング自体の攻撃力も高い
部下が付くと自身も配下もさらに強く
なる
(配下1匹に対してHP+30、MP
+20、攻撃力+10up)
特に弱い者から攻撃して来る傾向が有
るので注意
注意:この個体は亜種で魔力を使っての回復
力が有ります
更に部下を率いてますのでかなり強く
なってます!
頑張って倒しましょう!
[オークジェネラル]
魔物名:オークジェネラル
名前 :---
性別 : ♂
ランク:C
レベル:51
HP :1020/1020 (+50+20×15匹)
MP :510/510 (+50+10×15匹)
SP :50/100
状態 :空腹!
オークキングの支配下
スキル:[斧槍術]
[筋力増大]
[防御力増大]
[自動体力回復]
[統率]
[耐寒]
[耐熱]
[魔法(火)]
装備
武器:オークGのハルバート
攻撃力+70
ミスリル+鋼製
防具:オークG専用フルプレートアーマー
防御力+100
魔防力+100
鋼製
解説:ファンタジーでお馴染みの豚の指揮官
オーク<リーダー≦アーチャー=マジ
シャン≦ナイト<ジェネラル<キング
の順位の高位の上位種
キングの副官として配下を率いて攻撃
してくる
ジェネラル自体の攻撃力も高い
キングの指揮下なら強くなり、部下が
部下が付くと自身も配下もさらに強く
なる
(キング配下なので軒並+50up)
(配下1匹に対してHP+20、MP
+10、攻撃力+10up)
特に弱い者から攻撃して来る傾向が有
るので注意
注意:この個体は亜種で魔力を使っての回復
力が有ります
更にキングの指揮下で部下を率いてい
ますのでかなり強くなっています!
頑張って倒しましょう!
オークキングがジェネラル2匹を率いてるよ!
それにナイトが4匹、マジシャンとアーチャーが4匹づつ、リーダーが4匹でオークが16匹って多くない?
「何で、キングが出てくる? 」
「タブン、この人数と戦力が有るからか? 」
「確かに過剰戦力よね? 」
ウン、FICA19人+もふもふ隊8人+裁縫組合3人=29人も居たらネェ~(笑)
ア、獣魔達も人数に入ってるのかな?
〔そうだと、倍の58人分? 〕
※ア、ソウナリマスネ! by運営?
ウ~ン、ソウナンダネ?
「兎に角、倒すぞ! 」
「………与作、オークジェネラル頼む! もう一匹はもふ朗さん頼めるか? 」
「仕方ないですね。ミシンさん達に、フォロー頼みますよ♪ 」
「わかったわ、もふ朗さんのフォローに入ります、兄じゃ♪ 」
「ナイトはワンコ小隊が押さえてくれ! リンゴさん達は全体を後方から援護! 白菜、新人は任せるぞ! 」
「「「「ワンコ言うな! 」」」」
「エ、僕がですか? わかりました、リンゴさん、メイジとアーチャーを優先してください! 」
「もうやってるよ! "ビシュ!" 」
「メイジ1匹仕留めた! 次! 」
「ミキちゃん達は無理するなよ! 」
「もふもふ第9小隊も無理せず対応してね! 」
こうしてオークキングの群れとの戦闘が始まった!
登場人物紹介
もふもふ第9小隊(新人)
名前 :畑山琴美
年齢 :16歳
性別 :女性
職業 :高校1年生
状態 :健康
PC名:もふ美
解説 :新規のプレーヤーでもふ朗さんの姪っ子さんの高校1年生
今回、高校入学祝いでVR機器を買って貰えたのでもふ朗おじさんに誘われて参戦していた
もふ朗おじさんに誘われてクラン[もふもふ隊]に入隊していた
[もふもふ隊]会員No.49
今回、もふ朗おじさんの都合により参戦は遅れたが、一緒にレベルを上げていた
種族はもふ朗おじさんと同じ人族を選択
スキル[テイム]を取ったので獣魔スロットの結果、もふ朗おじさんと同じエレキシープ(♀)が当たり、名前をメアリーちゃんと付けてパートナーとなった
戦闘スタイルは、後方からの魔法攻撃と回復魔法(火、水、光魔法)を主体とした後衛魔法使いタイプ
弟ともふ朗おじさんを支援できれば良いと思っている
基本はマイペ~スでやっていこうと思うが、弟ともふ朗おじさんに振り回される予感?
名前 :畑山九十九
年齢 :14歳
性別 :男性
職業 :中学2年生
状態 :健康
PC名:296
解説 :新規のプレーヤーでもふ朗さんの甥っ子の中学2年生
今回は、姉のもふ美さんの次いでにVR機器を買って貰って、もふ朗おじさんに誘われて参戦していた
もふ朗おじさんに誘われてクランもふもふ隊に入隊していた
[もふもふ隊]会員No.50
今回、もふ朗おじさんの都合により参戦は遅れたが、一緒にレベルを上げていた
種族はランダムで選択した結果、ランダム勇者となる(人族)
スキル[テイム]を取ったので獣魔スロットの結果、光鶏の雛♂(もふもふの光ったヒヨコ)が当たり、名前をランプちゃんと付けてパートナーとなった
戦闘スタイルは盾持ち片手剣装備の前衛戦士でもふ朗おじさんと似たタイプ
もふ朗おじさんに指導を受けつつ、冒険できれば良いと思っている
もふ美さんと296君は仲が良い姉弟です。
お姉さんのおかげで296君も始める事ができました。
名前 :猫田太一
年齢 :17歳
性別 :男性
職業 :高校2年生
状態 :健康
PC名:ニャン太
解説 :新規のプレーヤーでもふもふ隊副隊長のニャン子さんの実弟
ニャン子さんにβテストの事を聞いて、始めたいので必死にバイトをして貯めたお金でVR機器を一式揃えて参戦してきた猛者
ニャン子お姉さんに誘われてクランもふもふ隊に入隊していた
[もふもふ隊]会員No.51
今回、ニャン子お姉さんと一緒に始める為に参戦が遅れていた
種族はランダムで選択した結果、姉と同じ猫人族になっていた
スキル[テイム]を取ったので獣魔スロットの結果、シガラキラクーン♂(もふもふの子タヌキ?)が当たり、名前をポン太ちゃんと名付けてパートナーとなった
戦闘スタイルは、見た目前衛盾持ち片手剣装備の前衛戦士タイプだが、未だ自分の有った戦闘スタイルを模索中
楽しく冒険ができれば良いと思っている
ニャン子さんにβテストの話を聞いて、バイトしてVR機器(25万セット)を買ってたんですね。
たいした者ですね。
名前 :森本満
年齢 :15歳
性別 :男性
職業 :高校1年生
状態 :健康
PC名:ミヨン
解説 :新規のプレーヤーでもふもふ隊副隊長のもっさんの実弟
今回、高校入学祝いでVR機器を買って貰えたので、もっさんお兄さんに招待してもらって参戦していた
もっさんお兄さんに誘われてクランもふもふ隊に入隊していた
[もふもふ隊]会員No.52
今回、もっさんお兄さんと一緒に始める為に参戦が遅れていた
種族はランダムで選択した結果、ランダム勇者となる(人族)
スキル[テイム]を取ったので獣魔スロットの結果、ランニングバード♀(もふもふエミューの子供?)が当たり、名前をチョコビちゃん(色がチョコっぽかったので)と名付けてパートナーとなった
戦闘スタイルは前衛盾持ち片手斧装備の前衛戦士タイプだが、未だ自分の有った戦闘スタイルを模索中
楽しく冒険ができれば良いと思っている
もっさんお兄さんに招待されて、参戦したんですね。
名前 :毛利久美
年齢 :18歳
性別 :女性
職業 :大学1年生
状態 :健康
PC名:クルミ
解説 :新規のプレーヤーでもふもふ隊第1小隊長の毛深者さんの妹
今回、大学合格祝いでVR機器を一式買って貰えたので毛深者お兄さんに招待してもらって参戦していた
毛深者お兄さんに誘われてクランもふもふ隊に入隊していた
[もふもふ隊]会員No.53
種族はランダムで選択した結果、犬人族になっていた
スキル[テイム]を取ったので獣魔スロットの結果、マウントゴート♀(もふもふ真っ白の子ヤギ)が当たり、名前をフブキちゃんと名付けてパートナーとなった
戦闘スタイルは前衛斥候タイプの短剣使いだが、未だ自分の有った戦闘スタイルを模索中
楽しく冒険できれば良いと思っている
毛深者お兄さんに招待されて、参戦したんですね。
名前 :戸津田
年齢 :20歳
性別 :女性
職業 :大学3年生
状態 :健康
PC名:ランコ
解説 :新規のプレーヤーでもふもふ隊第3小隊員で、もふもふ保育園園長のバフさんの妹
兄と一緒にβテスターの募集に応募していたが落選
今回、正規版が始まるに至って、アルバイトで貯めたお金でVR機器を揃え、バフお兄さんに招待されて参戦していた
バフお兄さんに誘われてクランもふもふ隊に入隊していた
[もふもふ隊]会員No.54
種族はランダムで選択した結果、バフお兄さんと同じ牛人族になっていた
スキル[テイム]を取ったので獣魔スロットの結果、スノーボールドック♂(まんまるもふもふの真っ白柴犬)が当たり、名前をポールちゃんと名付けてパートナーとなった
戦闘スタイルは後衛ヒーラーとなって支援する事に?
(本当は近接戦闘が怖くてできないため)
楽しく愉快に冒険できれば良いと思っている
バフさんとは違い、天然テイマー(もふもふテイマー)ではないので普通に楽しく愉快に冒険できれば良いと思っている
一応、この6人でもふもふ第9小隊として活動していく事となった。
小隊指揮は今の所は年長者のランコさんが取っているが、変更するかもね?
061
豪快に起こしたスカイちゃん♪
リオン→イッタァ~イ!
スカイちゃん→クェ~♪(起きた♪)
ミキ→そうなるよね
ネェーヴェ→ちゃんと起きれば良いのに?
コッコ→リオンちゃんゴメンね
リオン→ウ~ン、スカイちゃんを怒れない!
マァ、怒れないよね、小さい子がやった事だからね?
そして現れたオークキング軍団!
与作→サァ来い!
龍さん→数が多いな?
もふ朗→多いな?
ミシン→面倒ね?
リンゴ→面倒ね(シュン!)
白菜→前に出るなよ!
ミキ→ウ~ン、倒せるかな?
リオン→大丈夫よ♪
戦闘が始まった!
果たして倒せるのか?
明日に続く♪




