059話 蟲の森での薬草採取!
059話です。
蟲の森での薬草採取です。
ほんと、蟲が多いよね?
第059話
36日目、朝6時です。
今日もライムちゃん達にやさしくお鼻でつつかれながら起きました。
今日もユズちゃんのお陰で頭はサッパリです。
〔ほんと、ユズちゃんは朝には必須ですね♪ 〕
みんなおはよう♪
そしてリオンちゃんは、寝てるよね(笑)
〔ほんと、懲りてないわよね(笑) 〕
本日の当番は、久々にライムちゃんとなりました。
さて、みんな外に出ましょう♪
〔そして、大きく息を吸うライムちゃん? 〕
"パオォ~ン♪ "
「ウギャァァァァ! え、ナニ? 」
「「「リオンちゃんおはよう♪ 」」」
「パオ♪ (おはよう♪) 」
「エ、アァ、今日はライムちゃんだったの? 」
「流石になれてきてる? 」
「マァ、最初から起こして貰っているからね? 」
「そうなんだ? なら、次はスカイちゃんもやってみる? 」
「クェ♪ (ヤル♪) 」
「何でよ! 」
毎度の光景だった(笑)
「それで、海産物を定期的に手に入れるには向かわないといけませんかね? 」 もふ朗
「水着の需要は有りますか? もっとも一度現場を見に行かなければ? 」 ミシン
「ウ~ン、海の向こう側も興味が有るけどね 」 蕎麦屋
「マァ、次の町の発展具合は気になるけどね? 」
エ~ト、おじさんを含むクランマスター達が現在、クラン同士の合同会議をしている所かな?
もふもふ隊の食堂で、各々の予定やら話合ってます。
〔ナニやら気になる事を言ってるような? 〕
ほんと、どうするのかな?
おじさんは本部拠点に向かう為に、次の町に向かうのかな?
〔おじさんの本部拠点も気になるけどね? 〕
ウ~ン、今日は物資の補充かな?
ア、薬草採りに行かないと!
〔在庫が無いのよね 〕
ウ~ン、薬草を採りに行くなら蟲の森からのエルフの里なんだよね、品質的にはね?
でも行くかな、リオンちゃんは?
〔絶対に拒否るよね、たぶん? 〕
「それでリオンちゃんはドウスル? 」
「………ダ、ダ、大丈夫ヨ! 」
「ほんとに? ムリしてない? 」
「リオンちゃん、顔が青いわよ? 」
「ホントだ! ムリしてない? 」
「ダ、大丈夫ダヨ。ミキちゃん達には近寄ラセナイヨ! 」
「「「大丈夫かな? 」」」
一応、おじさんに相談した結果、もふもふ隊から応援を出して貰える事になった。
もふもふ第3小隊の方々が護衛として来てくれる事となった。
〔ア、バフ保育園長さんのチームだって♪ 〕
エ、バフ園長さんはチームリーダーじゃないの?
それじゃ、誰なのかな?
「私がもふもふ第3小隊のリーダーの、にょろりんです。以後お見知りおきを♪ 」
「ア、この前ムートンさん(ハリケーンシープ♀)に蹴られていた人だ! 」
「「「ア、アノ人だ! 」」」
「イヤ、アレはですね……… 」
「にょろりん隊長、言い訳は無しで(笑) 」15
「そうですよ、見苦しいですよ(笑) 」16
「第一、アレの影響がマダマダ残ってますからね(笑) 」33
「ホ、僕は御祓が済んで良かったよ。もっとも僕もダイブはしたいけど、嫌がる事はしたくないしね(笑) 」22
「ウ~ン、モフナイトはもう大丈夫かな? にょろりん隊長はマダマダかな(笑) 」38
「ナンデダヨ! 」
エ~ト、第3小隊のメンバーは、隊長のにょろりんさん♂(No.8)、羽毛さん♀(No.15)、ウールマークさん♂(No.16)、モフナイトさん♂(No.22)、綿帽子さん♀(No.33)、バフさん♂(No.38)の6人チームだそうです。
それで、ナゼにょろりんさんが蹴られるのかと言うと、βテストの時に羊さん達を相手に"ロデオテイム"を試みて失敗した経緯が有るそうです。
〔なので、4足系の魔物には嫌われているらしいって? 〕
バフ園長さん曰く、何でも"業が深すぎて修復不可能では"と?
しかし、ロデオテイムって何だろうね?
〔ロデオって、あのロデオだよね? 〕
エ、ロデオテイムって飛び乗って落とされないように掴まり、テイムできるまで耐えるってナニ?
しかも、成功例が有ったらしいので試したって?
〔成功したのは第3の白虎様だって? 〕
何だろう、かなり無茶よね?
近くにおじさんが居たから聞いたら、"絶対ニスルナヨ! "って言われてしまった?
〔エ~ト、6時間以上掴まってられるかってナニ? 一体何をしたんだろう、白虎様は? 〕
そしてやって来ました蟲の森!
あい変わらずの鬱蒼とした森ですね。
〔そして聞こえている羽音? 〕
早速、薬草採取を始めましょう。
もふもふ第3小隊の皆さんよろしくお願いします♪
〔護衛お願いねしますね 〕
この蟲の森って意外に薬草が沢山生えてるのよね。
その分、芋虫さん(グリーンキャタピラー)が食べてるから基本、取り合いになってくるよね(笑)
〔襲ってくる芋虫を弾いていく、リオンちゃんともふもふ隊の皆さん 〕
芋虫ならまだましなリオンちゃんだけど、ヤッパリ顔ガヒキツッテルヨネ?
ファーファちゃんがフォローしてるからまだ大丈夫かな?
〔マァ、羽毛さんと綿帽子さんもヒキツッテルけどね? 〕
私とネーヴェちゃんとコッコちゃんで薬草を集めて行きます♪
意外だったのは、もふもふ第3小隊の方で[調薬]スキルを持ってる方が居なかった。
〔一応、第3小隊は戦闘部隊らしいです?〕
ライムちゃんは薬草探しと運搬を担当しています。
スライムコンビはライムちゃんに貼り付き、精霊ズとファーファちゃんとスカイちゃんは上に乗り警戒、使い魔コンビは盾持って上空で守ってくれてます。
〔一応、適材適所で対応しています 〕
でも意外だったのはもふもふ第3小隊の人達は[鑑定]か[料理]スキルは持ってたけど[調薬]スキルは持って無かった。
しかも[鑑定]スキルだけだと、ナゼか薬草の識別が難しいって?
〔エ、[鑑定]持っていれば識別方法さえ覚えれば良いのでは? 〕
おじさんに後で聞いたら、厳しくなったんだろうって何でだろう?
薬草だと関連スキルで有る[調薬][料理][錬金術]を持ってないとダメらしいって?
※専門別に強化してみました。by運営
また何か聞こえたよ(笑)
なので試しに羽毛さんに薬草の識別方法を教えたら、識別できるようになったので結局、もふもふ第3小隊全員に教える事になった。
〔喜ばれたから良いよね♪ 〕
「ミキちゃんまだ集めるの? 」
「ソロソロこんなものかな? (リオンちゃんは限界かな?) 」
「結構、集まったわね。でも最初の森より多いって? (ソロソロ無理かな、リオンちゃん?) 」
「本当に普通に生えてるね。何で沢山生えてるのかな? (リオンちゃんの顔が青いわよ?) 」
「ウ~ン、おじさんなら運営の嫌みって言いそうね(笑) (リオンちゃんはまだ大丈夫そうだけどね?) 」
「何か副音声が聞こえる様な? もう、戻りましょうよ? 」
こうして大量の薬草が採れたので撤退することに。
マァ、帰りにGが襲ってきてリオンちゃんと羽毛さん綿帽子さんが悲鳴をあげてたけどね。
〔にょろりんさんが"キモ!"って良いながら、冷静に倒してたけどね 〕
森より出て、開けた場所にてお昼タイムにしました。
交代で見張りをしながら食べてます。
〔この辺は流石元βテスターですよね 〕
でも、本当に獣魔達が良く食べるわね。
エ、にょろりんさん、何を焼いてるの?
「にょろりんさん、それってまさか? 」
「アァ、さっき倒したGの足だな。冒険ギルドで聞いていて、何でも美味しいらしいから試そうかと? エ、どうしたの皆さん? 」
回りの皆さん、引いてますよ?
にょろりんさんから距離を取る。
「エ~ト、何で離れるの? 」
「流石に無いわ? 」15
「無茶するね? 」16
「流石に蟲料理は? 」22
「隊長、気は確か? 」33
「とうとうここまで落ちたか? 」38
「ナンデダヨ! 」
この後マジで実食していたにょろりんさんは、"味は蟹肉っぽくて旨い!"と食べきって更に皆さんに更に引かれていた!
それもそうだよ、Gの足の外装を外して塩コショウだけで豪快に食べてたら?
〔まるで鳥の骨付き股肉を食べるように食ったらね! 〕
その後、皆さんの扱いが………
「「「「………(キモい!) 」」」」
「「近寄るな、変態! 」」
「マァ、そうなるよね? 」16
「流石に食べようとも思わんが? 」22
「ウ~ン、仲間にされるのが苦痛になりそうな? 」38
「ナンデダヨ! 」8
私たちや、お姉さん方に気持ち悪い風に見られながら街に戻ることとなった。
門で衛兵さんにどうしたのか聞かれたから正直に答えたら確かに美味しいらしいけどねっと言って、一緒に引いていた?
〔ア、この衛兵さんはPCの人だった? 〕
冒険ギルドに行って私たちはまた蟲食材を卸していた。
けど、にょろりんさんはみんなに食わせるって少し持って帰るそうです。
〔それ絶対に嫌われるフラグよね(笑) 〕
この後は、私たちは生産ギルドの工房に向かう事に。
もふもふ第3小隊は拠点に戻るそうです。
〔大丈夫かな? 〕
途中、市場に寄って、不足分の材料を買ってから生産ギルドに向かいましょう。
ギルドの工房を借りてから早速、お薬とお菓子の製造をしましょう!
〔ライムちゃん、スリスリお願いね♪ 〕
そして、ポーション等の生産をしながらの雑談で………
ポツリとコッコちゃんが?
「そう言えばミキちゃん、魔女って飛べないの? 」
「エ、また何で? 」
「だって魔女って言ったら箒に股がって空を飛ぶイメージは有るよね? 」
「確かにそんなアニメや映画も有った様な? 」
確かにそんな物語や作品も有った様な?
マァ、箒じゃ無い作品も有った様な?
「確かにそうよね? 」
「でもそれはわからないわ。師匠に聞いてみないと? 」
「そう言えば、レモンちゃん達使い魔って何で飛べるの? 」
「確かに盾持って飛ぶって普通に考えても変よね? 」
「エ、何でだろう? 気にして無かった! 」
「それなら、箒を使い魔にすれば飛べるかもね(笑) 」
「「「ア、リオンちゃん、それだ! 」」」
「エ、ナニ? ナニが? 」
「リオンちゃん、使い魔よ! 」
「確かにそうよ、使い魔化すれば可能かも? タダ、どうやって作るかが問題よね? 」
「エ、何で? 」
「ア、そうか! あくまでもヌイグルミじゃないとって事? 」
「どういう事? 」
「レモンちゃん達は、基本はヌイグルミなのよ。もし、箒のヌイグルミを作っても 」
「ア、柔らかいから載るのが難しいし折れる? 」
「折れるって(笑) 箒の柄の部分は木の棒で良いのでは? 後、問題は構造でしょうね? 」
「確かにね。それならおじさんに相談してみるよ♪ 」
おじさんなら何かしらの対策を提案してくれるかもね。
「おじさんなら解決しそうよね(笑) 」
「「確かにね♪ 」」
はたしてどうなるやら(笑)
ポーション等の生産が終ったので、拠点に戻りましょう。
拠点に戻ると、ナゼかそこは混沌としていた。
[鑑定]スキルについて!
スキル[鑑定]はβテスト当初は、普通に鑑定できていた。
タダ、薬草等は種類の知識が無いと細かく識別できず、タダ、[薬草]としか表記されない仕様だった。
そこで更に厳しくしようとなった結果、全ての物に付いても厄介な仕様になっていた。
今回の薬草の例だと、識別するには従来の指導等の知識+それに必要なスキルを持っていないと識別が難しい仕様となっていた。
薬草等の識別には、[鑑定]スキルと[調薬][錬金術][料理]のどれかのスキルを持っていなければ識別困難な様になっていた。
武器防具類も基本は戦闘系のスキルか、[鍛冶][彫金]等の関連スキルが無いと詳しくは見られなかった。
なので全ての物を[鑑定]するのなら必要なスキルを満遍なく取る必要が有った。
ミキちゃんの場合は偶然だったが初期スキル+修行の結果、関連スキルを満遍なく取る形となっていたので普通に識別ができる様になっていた。
登場人物紹介
もふもふ第3小隊員(紹介済みのモフナイト、バフを除く)
名前 :西尾麟太郎
年齢 :23歳
性別 :男性
職業 :建設業
状態 :健康
PC名:にょろりん
解説 :第1サーバーで龍さん達と冒険していた仲間の1人
クラン[もふもふ隊]の初期メンバーでもふもふ第3小隊小隊長
[もふもふ隊]会員番号No.8
βテストに運良く選ばれたので参加して居た
元々中度のモフモフ好きで、なんとかテイムできないかと悪戦苦闘してる時にもふ朗さんにスカウトされて、もふもふ隊に入隊した古参の1人。
もっとも当時、森林狼や草原狼に抱きついてモフッテいたが返り討ちピチュンしていたのをもふ朗さんが見ていて、助ける為に誘ったという曰く付きの方。
その後に、もふ朗さんに第3小隊長を押し付けられていた
仕事の都合で参戦が遅れそうだったが、リアルでも連絡し合っていたのでもふもふ隊全員で同時スタートとなった。
βの時、同じモフモフなら仲良くなれると想い、猫人族を選択
今回も、βの時と同じ猫人族を選択
勿論、獣魔のむつでちゃん(グランドスパイダー♀)も参戦中
戦闘スタイルはアタッカーで前衛盾持ち片手剣で戦っていた
もふもふ第3小隊長として、戦闘面は問題なかったが、β当時の悪影響(羊さんに対してのロデオテイム事件)の為に、未だに羊等の4足系魔物には嫌われていた?
今回こそモフモフにダイブしたいらしいが、たぶん無理でしょう(笑)
名前 :西川羽唯
年齢 :22歳
性別 :女性
職業 :OL
状態 :健康
PC名:羽毛
解説 :第1サーバーで龍さん達と冒険していた仲間の1人
クラン[もふもふ隊]の初期メンバーでもふもふ第3小隊小隊員
[もふもふ隊]会員番号No.15
βテストに運良く選ばれたので同じく参加していた彼氏のウールマークさんと行動していた
もっとも当時、森林狼や草原狼に抱きついてモフッテいたが返り討ちピチュンしていた
その度に教会で復活した時に、偶々同じく復活していたにょろりんと話す事で同志とわかり、意気投合!
ウールマークさんが迎えに来るまでお互いのモフモフ情報を共有することとなった
後ににょろりんに誘われてもふもふ隊に彼氏共々入隊することになった
仕事の都合で参戦が遅れそうだったが、リアルでも連絡し合っていたのでもふもふ隊全員で同時スタートとなった。
βの時、モフモフと仲良くなりたい為に"森の動物と仲良くしたいなら森の人"という理由でエルフ族を選択
今回も、βテストの時と同じエルフ族を選択
勿論、獣魔のフウちゃん(ステップウルフ♂)も参戦中
戦闘スタイルは後衛弓術師でポーションヒーラーでちょっとコボケてるお姉さんポジション。
もふもふ第3小隊内ではにょろりん隊長を干すツッコミ役その①
今回も、にょろりん隊長にツッコミしつつ、彼氏共々楽しもうと思っている
名前 :田中将
年齢 :22歳
性別 :男性
職業 :会社員
状態 :健康
PC名:ウールマーク
解説 :第1サーバーで龍さん達と冒険していた仲間の1人
クラン[もふもふ隊]の初期メンバーでもふもふ第3小隊小隊員
[もふもふ隊]会員番号No.16
βテストに運良く選ばれたので同じく参加していた彼女の羽毛さんと行動していた
タダ、羽毛さんが無謀にもモフモフ狼に抱き付く蛮勇を止められずいつもピチュン♪した後に教会まで迎えに行っていた
その時の羽毛さんににょろりん隊長を紹介されることに
後ににょろりんに誘われてもふもふ隊に彼女共々入隊することになった
仕事の都合で参戦が遅れそうだったが、リアルでも連絡し合っていたのでもふもふ隊全員で同時スタートとなった。
βの時、鍛冶をしたくてドワーフ族を選択していた
今回もβテストの時と同じドワーフ族を選択
勿論、獣魔のリンちゃん(ステップウルフ♀)も参戦中
戦闘スタイルはドワーフらしく、壁タンクをしていてもふもふ第3小隊を守っていた
(ただし、にょろりん隊長は除く(笑) )
今回もにょろりん隊長を適当にあしらいつつ、彼女共々楽しもうと思っている
名前 :渡星子
年齢 :22歳
性別 :女性
職業 :OL
状態 :健康
PC名:綿帽子
解説 :第1サーバーで龍さん達と冒険していた仲間の1人
クラン[もふもふ隊]の初期メンバーでもふもふ第3小隊小隊員
[もふもふ隊]会員番号No.33
βテストに運良く選ばれたので参加して居た
最初は普通に薬師を目指して薬草摘みにせいを出していたが、たまに現れる角兎が可愛くて、ついつい撫でようとしてはつつかれるの繰り返しだった。
(やられては、教会で反省の日々だった )
ある時、偶々ゴブリンに襲われた時にもふ朗さんに助けられ、話をしていく内に誘われるがままに、そのままもふもふ隊に入る事になった
仕事の都合で参戦が遅れそうだったが、リアルでも連絡し合っていたのでもふもふ隊全員で同時スタートとなった。
βの時、レア種族を狙ってランダム選択をしていていたが、結局人族になったランダム勇者の一人
今回もβテストの時と同じ馴れた人族を選択
勿論、獣魔のぴょん太ちゃん(ホーンラビット♂)も参戦中
戦闘スタイルはマジックヒーラー(火、水、光魔法)で攻撃しつつ回復魔法とポーションでの後方支援をしている
もふもふ第3小隊内ではにょろりん隊長を干すツッコミ役その②
今回も、にょろりん隊長にツッコミしつつ、色々と楽しもうと思っている
もふもふ第3小隊の人達でした。
あいも変わらずの、にょろりん隊長とその御一行でした(笑)
059
蟲の森にて?
リオン→ほんと、イヤ!
羽毛→キモい!
綿帽子→キモい!
ミキ→早く集めましょう!
バフ→お願いね!
お姉さん達は限界まで頑張ってくれました。
お昼に………
女性陣達→よるなにょろりん!
にょろりん→エ、美味しいけど?
ウールマーク→アレは無いな?
モフナイト→確かに無いな?
バフ→よるな、変態!
にょろりん→ナンデダヨ!
蟲の足を食ったらそうなるよね?
魔女フラグかな?
コッコ→魔女って箒で飛べるよね?
ネーヴェ→飛べたらすごいよね?
リオン→飛べたら乗せてね♪
ミキ→飛べるのかな?
魔女って箒で飛べるってどうなのかな?
さて、ドウシタモノカナ?
ミキちゃんを飛ばすとしての案としては………
①スタンダードな箒で?
②スト〇イカーユニット方式?
③片足の帝国式?
④木馬型の共和国式?
⑤ヌイグルミ?
⑥その他?
さて、どうしようかな(笑)
ナオ、他に良い案が有ったら教えて下さいね♪ by作者




