052話 精霊達の喜宴(狂宴)?
052話です。
クック師匠がお呼び出しをされました?
精霊達の喜ぶ姿(狂喜乱舞している姿)が?
052話
30日目朝6時です。
今日も目を覚ますとほっぺに感触が!
〔いつものようにつつかれてるわ(笑) 〕
昨夜は折角なので夜空の観測会をしました。
本当に夜空は星が綺麗だった!
〔本当に凄かった! 〕
ただ、星の配置で遊ぶのはどうなんだろう?
リオンちゃんが適当に星座を作ってたけど、良いのかな?
〔A座とか銀座とか便座とか言ってるから笑ったわよ! 〕
※好きに星座を作って構いませんよ。どうにでもなるように配置してますので楽しんでください♪ by運営天文台(笑)
運営さんってスゴイ事シテルノネ?
そして当然の様に寝ているリオンちゃん。
ナゼ起きれない?
〔本当に何でだろう? 〕
同じ時間に寝た筈なのに?
では、恒例のライムちゃん目覚ましです♪
"パオ~ン♪ "
"ウギャァァァ! "
「「「リオンちゃん、おはよう♪ 」」」
「おはようって何で優しく起こしてくれないの? 」
「パオパオパオ? (優しく起こしているよ? ) 」
「ライムちゃんは優しく起こしているのに? 」
「アレで? 」
「「「アレで! 」」」
「クマクマ? (起きれないの? ) 」
「それじゃ、次はファーファちゃんに起こしてもらおうか? 」
「そうね、爪で引っ掻けば起きるかな? 」
「お尻に噛みつくとか? 」
「クマ♪ (起こす♪ ) 」
「それは止めて! 」
次はファーファちゃんが起こす事になった。
朝食を食べた後に、今後どうするのかの話し合いです。
おじさん達は本当にどうするのかな?
〔う~ん、私達はどうする? 〕
「とりあえずはコッコちゃんのレベル上げかな? 」
「そうね、最低でも20以上にはしないとね! 」
「だからってリオンちゃんのペースだと大変だよ(笑) 」
「エ、そうなんですか? 」
「「何せ戦闘凶だから(笑) 」」
「だから何でよ! 」
とりあえずはコッコちゃんのレベル上げを何処でしようかと、話し合っていたら?
クック師匠の所にお手紙が飛んできた?
〔エ、どこから手紙がって、アレは風精霊さん? 〕
「まさか? (ビリ!) ………ヤッパリか! 」
「どうしたんですか、クック師匠? 」
「ナゼか私が《アクアビレッジ街》に居るのが伝わったらしくて、《アルプヘイム村》までお菓子の出前を頼まれた様な? 」
エ~トそれはどう言う事なんでしょう?
エ、βテストの時にお菓子祭りになってたって何が?
〔精霊さん達やエルフさん達に集られたって? 〕
「龍さんどうしよう? 」
「行かないと収まらないと思いますよ。マァ、しっかりと対価を貰えば良いのでは? 」
「クックさんも精霊が待ってるんじゃないのかな? 」
「仕方がないので………ミキちゃん達も行きましょう♪ 」
「「「エ、あの森を通るの? 」」」
「「エ、あの森をって? 」」
たぶん、クック師匠もコッコちゃんもあの蟲の森を知らないのだろう?
流石にあの蟲虫天国は勘弁してほしいですけど!
〔リオンちゃんが青ざめてるよ! 〕
おじさんが蟲の森の事を話したら、驚いていた。
βの時と違うって!
〔そりゃそうでしょうって違っていたの? 〕
「ウワァ~、キモいわぁ~! 」
「お姉ちゃん、あそこにトンボ! 」
「ソ、そうね。大きなトンボねぇ~……… 」
今回はライムトレーラーでの移動となりました。
行くのはクック師匠とコッコちゃん、護衛で私たち3人とninzinお兄さんとブロッコリーお姉さんコンビとだった。
〔勿論、ライムちゃん達お供も一緒にです 〕
ライムトレーラーには沢山のマジックバッグに大量の小麦粉や砂糖等の材料を載せています。
クック師匠が行き掛けに市場で購入していました。
〔おじさんが黙って購入資金を提供してたけどね? 〕
以外だったのが、コッコちゃんが結構虫が平気だった事です。
飛んできたG(ブラックコックローチ)に即滅斬っと風魔法で真っ二つにする位に!
〔Gは敵って即攻撃してるけど、何かあったのかな? 〕
クック師匠もそこまでは苦もなく退治してます。
特にキッチンの敵に対しては容赦無しです。
〔だからって火魔法は止してください! 森林火災になりますので! 〕
私も風狐で切り裂いてます。
そして食材ドロップが増えていきます。
〔本当に要りません! 〕
途中、フィールドボスとして、ナイトキラーホーネット(×1匹)とキラーホーネット(10匹)の群れが襲ってきたけど、基本クインが居ないので倒すのはそんなに苦労は無かった。
でもどうして少ないのかな?
〔ninzinお兄さん曰く、人数と個人レベルの合計で変わるのでは? あと、巣も無いからだと? 〕
何とかナイトキラーホーネットの群れを倒した。
う~ん、レベルアップは無しね?
〔う~ん、ハチのドロップは有るのよね。ア、蜂蜜ゲット♪ 〕
後で、おじさんに聞いたら、たぶんレベルの壁が有るからだろうと?
それで10の倍数の手前で停滞するのではと?
〔その為にフィールドボスクラスを倒すと上がるのではと? 〕
暫く歩くと、例の広場に到着した。
ホッとひと安心です。
〔流石にリオンちゃんが限界でした! 〕
「ココ、きれいな所ですね。光の玉がいっぱい飛んでるわね 」
「エ、コッコちゃん見えるの? 」
「エ、きれいな光の玉が漂ってるよね? 」
どうやらコッコちゃんも資格が有るらしいです?
本当に基準はなんだろうね?
〔まさかお菓子が作れるからとかは無いよね? 〕
「さて、すぐに迎えに来るかしら? 」
「どうですかね? 流石にすぐには……… 」
「クックさん、すぐ来てくれたんですね♪ 」
「「「「「早、もう来た! 」」」」」
颯爽と現れたハープスさんだった。
早速、ハープスさんに連れられて《アルプヘイム村》に入ります。
〔早速、集まる色とりどりの精霊達とエルフの皆さん? 〕
「ようこそクック殿。《アルプヘイム村》の住人総出で歓迎しますぞ♪ 」
「ア、ドウモデス……… 」
なんだろう、この歓迎具合は?
クック師匠、何をしたの?
〔凄く気になる? 〕
「さて、早速作るしか無いわよね? 」
そして始まるお菓子作り耐久マラソン?
各種お菓子を大量に作っていきます?
〔何この状況は? 〕
それから5時間、休み無く用意した材料が無くなるまでお菓子の大量生産をしていきました。
そしてできた側から無くなるお菓子達?
〔精霊達が素早く確保して消えていきます? 〕
エルフさん達は、順番に並んで受け取っていきます。
途中、村長さんがまた並んでたのを見つけたハープスさんが摘まみ出して須巻にして木に吊るしていたけど、その木って世界樹では?
〔え~と、良いのですか? 〕
5時間後………
材料が無くなるまで作りました。
〔フゥ~、疲れた! 〕
「皆さん、ご苦労様でした。大変美味しく頂きました♪ 」
「お粗末様でした。しかし相変わらずですね? 」
「確かにそうなんですけどね。ハイ、コレが依頼料です♪ 」
クックさんは800,000Gを受け取っていた。
もっとも材料費は100,000G位だったので、700,000Gの儲けになっていた。
〔クック師匠はちゃんと1人100,000Gづつ分けてくれました 〕
「それではクック殿は精霊との再契約、コッコ殿は新規で契約となるのだが、その前に降ろしてもらえないかな? 」
「父上、今回はクック殿の顔を立ててここまでとしますが、また醜態をさらすなら! 」
「わかっておる。(コホン!)ではクック殿、祭壇まで。コッコ殿は精霊を見つけて連れてきてください 」
それならばと、私たち4人組で村の中を散歩することに。
歩いていくと、いろんな精霊さん達が寄ってくるけど中々相性が合わないのか見つかりません?
〔う~ん、種族的な何かが有るのかな? 〕
「う~ん、どうしてだろう? 」
「ア、もしかしたら! 」
「エ、リオンちゃん何かわかったの? 」
「タブン、風の精霊さんとなら合うのでは? 」
リオンちゃん曰く、鳥人族なら風と相性が良い筈だと?
確かにそうかも知れないけど、どうなんだろう?
〔リオンちゃんの勘だからねぇ? 〕
「で、風の精霊さんが居るとしたら何処かな? 」
「そうね、どこだろうね? 」
「リオンちゃんは思い付かないんだ? 全く、聞けば良いでしょうに? 」
「エ、エルフさん達に聞くの? 」
「なに言ってるのよ? 精霊さんに聞けば良いのよ。シトロンちゃん、風の精霊さんはどこに居るのかわかるかな? 」
(♪♪♪♪♪ )
「エ、アッチね♪ 」
「「「エ、アッチって? 」」」
シトロンちゃんに教えてもらったのは世界樹の木の下、風通しが良くて気持ちがいい所ですね。
そこに行くと、風の中級精霊さんが居た。
〔コッコちゃんには緑色の大きな玉に見えているはず? 〕
「私と契約してくれませんか? 」
(……………?、??? ………♪♪♪ )
どうやらOKらしい?
緑色の光の玉はコッコちゃんの肩にとまってる。
〔大丈夫だよね? 〕
早速、コッコちゃんを連れて祭壇に向かいましょう。
祭壇では、クック師匠が精霊さんを連れていた。
〔エ、火と水と土と光の中級精霊さんの4人も? 〕
クック師匠曰く、お菓子に釣られたのではと?
精霊さん達は否定してるようだけど?
〔でも、そうじゃないかと思っちゃうよね(笑) 〕
さて、コッコちゃんの精霊契約ですけど、うまく風の中級精霊さんとの契約に成功しました。
ヤッパリ鳥人族は風が関係有るのかな?
〔空ってイメージだとね? 〕
名前はフウカちゃんに決まった様です。
肩の上に載って早速お菓子を食べてるね。
〔ほんと、精霊さんはお菓子が好きだよね 〕
「嬢ちゃんは鳥人族なのか。珍しい旅人だな? 」
「エ、ミディチイナ村長さんは他の鳥人族を見たこと有るのですか? 」
「そうだのう、確か《ファイヤータウン街》の西に村が有ったような? 」
エ、鳥人族の村情報が出たよ!
ほんと、ミディチイナ村長さんは色々と知ってるよね?
〔さすが、222歳ですね 〕
「でも、《ファイヤータウン街》ってどこに有るのかな? 」
「なんじゃ、知らんのか? 《ファイヤータウン街》なら《イーストハーバー町》から船で《サウスハーバー町》まで行って、そこから陸路西に向かえば有る筈じゃぞ? 」
場所までハッキリとわかりました。
どうしよう?
〔う~ん、コッコちゃんはどうするのかな? 〕
「コッコちゃん、どうする? 」
「う~ん、ドウシヨウ? 結構遠いよね、お姉ちゃん? 」
「確かに遠いかな? 《アクアビレッジ街》に戻ってから龍さんに相談してみましょう 」
結局、おじさんに相談することになりました。
ほんと、ドウシヨウね?
〔コッコちゃんを飛ばせてあげたいしね 〕
こうして《アルプヘイム村》を後にして、《アクアビレッジ街》に戻りましょう。
蟲の森を通って………
〔リオンちゃんの顔色が悪いです 〕
無事に蟲の森を抜けました。
本当にリオンちゃんがヤバイです。
〔まさか最後に森の出口近くでGが現れるとはね? 〕
今回も虫食材がタップリトレマシタ。
早速、冒険ギルドに納品しましょう。
〔本当に喜ばれるけどね。分かってはいるけど、納得ができないのはナゼ? 〕
「ミキちゃん、どうだった? ………ア、大変だったかな? 」
《アルプヘイム村》から戻ったらおじさん達が揃って居た。
おじさん達は察してくれてた。
「おじさん、新たな情報です! 」
鳥人族の村の話をしました。
「う~ん、南は鳥人族の村かぁ~。すると西はなんだろう? 」
エ、そっち?
おじさんは別の事を考えてるね。
「それでコッコちゃんはどうしたいの? 」
「エ、私は行ってみたいのですけど……… ただ、このまま行っても良いのかと? 」
「確かにレベルが低いのもね。もう少しレベルを上げてから行くのが良いのでは? 」
「確かに行くなら最低でも30はないとキツイかもね? 」
「それならレベルが上がるまでこっちで修行ね 」
「そうね、そうしましょう♪ 」
「それなら私たちも付き合うわよ! だってチームだものね。ね、みんな♪ 」
「「そうね、チームだものね♪ 」」
「ありがとう! 皆で行こう♪ 」
「それなら専用の車両でも作るか? 」
「エ、龍さんまたですか? 何を作る気やら(笑) 」
「ナァ~ニ、どうせならライムちゃんも載れる物が良いかとね♪ 」
おじさんは何を作ってくれるのかな?
ちょっと気になります。
〔与作おじさん達はやり過ぎないようにって言ってるけどね? 〕
さて、今日も楽しかった。
さぁ、みんな寝ましょうか♪
〔もう遅いからね 〕
ダイブアウトをした。
8月11日(金)、夜22時50分頃
ふぅ~、何とか今日も無事に終わったわ。
コッコちゃんとお友達になれたし、楽しかった♪
〔ほんと、友達が増えてきたね♪ 〕
"ピロロロロ♪ 外部より電話です! "
ん、誰だろうって涼子ちゃんだよね(笑)
「モシモシ、涼子ちゃんだよね(笑) 」
『そうだよ涼子だよ、キミちゃん♪ 今日も楽しかったね♪ 』
「そうね、涼子ちゃんも料理が上手くなるから、リアルでも良いことだよね 」
『エ、それは………どうなのかな? 』
「涼子ちゃんは分量をちゃんと測って作れば良いのよ。目分量で作るからオカシクなるのよ? 」
『ソ、ソウカナ? 』
「実際に評価が物語ってるでしょう? 」
『………ハイ、ソウデスネ 』
「そう言えばお姉さん達はどうしてるって? 」
『港町に向かうか、《ノース街》に向かうか、揉めてるんだって、マリアさんと武士道さんがだって 』
「エ、また何で? 」
『何でも武士道さんは一刻も早く自分の畑に行きたいんだって。マリアさんは港町に行って海産物を仕入れたいんだって 』
「それなら別行動すれば良いのにね? 」
『何でもマリアさんに付きまとう奴が居るかも知れないって武士道さんが心配してるんだって。何でもβテストの時に虫除けに苦労したって言ってるんだって? 』
「武士道さんも大変なんだね(笑) 」
暫くお話をして………
『それもそうよね(笑) それじゃまた明日ね♪ おやすみ、ミキちゃん♪ 』
「おやすみ、リオンちゃん♪ 」
フゥ~、今日も楽しかった♪
もう遅いから、寝ましょう。
〔おやすみなさい♪ 〕
今日の最終ステータス
PC名:ミキ
種族 :九尾族(4尾)
性別 :女の子(R15)
職業 :冒険者
見習い魔女
レベル:39
HP :60/60
MP :300/300
SP :100/100
ST :
VIT:
INT:220
MND:
AIG:
DEX:5
STP:0
状態 :健康
固有スキル:[九尾魔法]Lv39(火、風、水、土)
[幻影]Lv31
[気配遮断]Lv30
スキル:[テイム]Lv37(2/4)
[精霊魔法(無)]Lv14
[杖術]Lv26
[短剣術]Lv3
[全状態異常耐性(小)]
[中級鑑定]Lv37
[中級革加工]Lv26
[中級裁縫]Lv26
[上級料理]Lv15
[上級調薬]Lv15
[中級魔方陣]Lv27
[中級錬金術]Lv27
[中級彫金]Lv25
[中級付与術]Lv25
[使い魔]Lv30(2/4)
[魔力制御]Lv35
[精霊眼]
[念話]
[生活魔法]
称号 :九尾仙人(無の大精霊)の加護
東の魔女の弟子
見習い魔女
レインボーキングスライムを初討伐した者
精霊の友人
キングリバーヒポポタマスを初討伐した者
オーシャンサーペントを初討伐した者
テイム獣魔:①ライム(フォレストエレファント Lv39)
②ユズ(レインボースライム Lv26)
③
④
契約聖霊:①シトロン(無の中級精霊)
使い魔:①レモン(子象型のヌイグルミinレモンシールドmk2)
②ミカン(子象型のヌイグルミinレモンシールドmk2)
③
装備
頭 :見習い魔女のぼうし(破壊不可)
上半身:見習い魔女の上着(破壊不可)
下半身:見習い魔女のスカート(破壊不可)
右腕 :見習い魔女の手袋(右手)(破壊不可)
左腕 :見習い魔女の手袋(左手)(破壊不可)
右足 :見習い魔女の靴(右足)(破壊不可)
左足 :見習い魔女の靴(左足)(破壊不可)
インナ:見習い魔女のインナー(破壊不可)
アクセ:①見習い魔女のマント(破壊不可)
②身代わりのネックレス(身代わり)(破壊不可)
③
④
⑤
バッグ:見習い魔女のマジックバッグ(破壊不可)
武具 :見習い魔女の杖(破壊不可)
:
所持金:110,000G
貯金 :38,762,330G
テイム獣魔(2/4)
獣魔名:ライム
魔物名:フォレストエレファント(成体2)
性別 : ♀
ランク:C
レベル:39
HP :330/330
MP :170/170
SP :100/100
状態 :健康
テイム:ミキ
スキル:[幼獣化]
[自然回復(木、水、氷)]Lv32
[フェインチャージ]Lv32
[踏みつける]Lv33
[水魔法]Lv27
[氷魔法]Lv36
[木魔法]Lv24
[匂い探知]Lv39
[ウォーク]Lv39
[音探知]Lv32
装備A:①獣魔のスカーフ(ライム専用)
街中用 ②獣魔のショルダーバッグ(ライム専用)
③未装備
装備B:①ライムちゃん専用装甲鞍
戦闘用 ②ライムちゃん専用象装
③ライムちゃん専用盾
獣魔名:ユズ
魔物名:レインボースライム(ノーマル)
性別 : ?
ランク:B
レベル:26
HP :100/100
MP :60/60
SP :100/100
状態 :健康
テイム:ミキ
スキル:[縮小化]
[突進]Lv16
[取り込み]
[捕食]
[清掃]
[再生(無)]
[物理攻撃無効]
[全魔法攻撃耐性(小)]Lv20
装備 :①獣魔の証し(スライム用)
②
③
ミキちゃんはもうすぐ5尾目になるのかな?
ライムちゃんは目覚ましに磨きがかかってきてるね♪
ユズちゃんはマスマスキレイ好きになってるよね♪
シトロンちゃんはお菓子を大量に隠し持ってるよね(笑)
今回の精霊契約状況♪
クックさんの契約精霊
名前 :精霊種別 :使用精霊魔法
ゴトク :火の中級精霊:火の精霊魔法
ジャク :水の中級精霊:水の精霊魔法
カマド :土の中級精霊:土の精霊魔法
シロン :光の中級精霊:光の精霊魔法
コッコちゃんの契約精霊
名前 :精霊種別 :使用精霊魔法
フウカ :風の中級精霊:風の精霊魔法
無事に精霊さんと契約できて良かったね、コッコちゃん♪
052
精霊達の甘味の取り合いって?
精霊達→♪♪♪♪♪♪♪!(もっと食べたい!)
ミディチイナ→ワシも食べたい!
ハープス→父上!
ミキ→え~と、良いのかな?
コッコ→スゴイ勢いでお菓子が無くなるなんて!
精霊さん達のお菓子好きなのはスゴイですね?
まさかの鳥人族情報だった?
ミキ→おじさんどうしよう?
龍さん→行きたいならなんとかするよ♪
与作→マァ、作るのかな(笑)
ninzin→そうなるでしょうね(笑)
龍さんは新たに製作意欲が出たそうです(笑)
その頃の運営達(笑)
運営A→所で何で精霊達の甘味の執着って誰の設定?
運営B→確かβテストの時からだよね?
運営C→だからって取り合いするまでか?
運営D→どうせSGMが決めたんだろ(笑)
SGM→エ、俺じゃ無いけどね?
運営達→ウッソダァ~!
信じて貰えないSGMだった(笑)
普段のイタズラ見てたらね♪
明日は掲示板です。
参戦したアノ方々の情報が出てるかもね?




