024話 ミキちゃんの成長?
024話です。
今日は与作おじさんと大猪退治です。
エ、ミキちゃんの尻尾が!
024話
15日目、朝6時です。
目を覚ますと今日もライムちゃんとレモンちゃんにほっぺたをつつかれてます。
〔至福の一時、もう癖になりそう♪ 〕
(お早うございます。ミキさん )
「お早うございます、シルフィさん。今日は何か有りますか? 」
(運営からは特に何も有りませんね。今日はどうするのですか?)
「う~ん、何をしようかな? 取り敢えずは朝食を作ろう♪ 」
(そうですね。ミキさんのゴハンは美味しいですからね♪ )
「パオン♪ 」
早速、台所で朝食とお弁当作りです。
ブロッコリーお姉さんと一緒に作ります。
〔そしてドアから覗くライムちゃんとボタンちゃん♪ 〕
みんなそろっていただきます♪
ほんと、朝からよく食べるね、ライムちゃんとボタンちゃんは。
〔本当に不思議よね? 〕
早速、お弁当を持ってninzin薬草園(正式名称になりました♪) に向かいましょう。
(立派な作りの)門から中に入るとninzinお兄さんとフレキ君が薬草の収穫をしていた。
〔フレキ君は頑張ってるね 〕
収穫を手伝ってるとおじさん達が来た。
早速みんなで収穫です。
〔うん、収穫量も増えてるね 〕
家の方も大体完成していた。
台所も出来て料理が作れるようにはなっていた。
〔あれ、これって魔導キッチン? 〕
聞いたら生産ギルドで売ってるんだって?
一応、建築資材なら大体揃ってるんだって。
〔テーブルから家具、台所用品まで有るんだって 〕
住宅建築セットが有って家を建てられるんだって!
ただし、街の中に家を建てる場合は土地を買わないといけないんだって。
〔勝手には建てられないんだって。当たり前か(笑) 〕
フィールドなら建てても良いそうです。
ただ、魔物に壊されるので自己責任で建てるしかないそうです。
〔森の熊さんなら一撃で壊しそう(笑) 〕
あれ、リンゴお姉さん達が来たね。
カジキお兄さん達も来た。
〔どうしたんだろう? 〕
「お、来たね。装備はできてるぞ! 」
おじさんが装備を作っていたらしいです。
そして各々に配ってます。
〔結構良い武器ができたそうです 〕
「おい、龍さんできたか? 」
「ウキ、ウキィ♪ 」
「キュイキュイ♪ 」
与作おじさんも来たみたい。
早速アックスちゃんはライムちゃんに登ってスノウちゃんとご挨拶!
〔ほんと、みんな仲良しね♪ 〕
「来たか戦闘凶(笑)。これで良いのか? 」
おじさんは巨大な斧(戦斧って言うの)と大きな盾(ラージシールドって言うの)を与作おじさんに渡してた。
かなりの大きな斧だけど軽く振り回す与作おじさんって?
〔ドワーフって力持ちなのかな? 〕
そして小型の斧をアックスちゃんに渡していた。
アックスちゃんは与作おじさんの真似して振り回していた。
〔見ていてホッコリするレベルね♪ 〕
「それじゃ早速で悪いけど、大猪ノーマルモードの攻略に付き合ってくれ♪ 」
「アァ、なに言ってる。お前さんなら一人でも平気だろ? 」
「龍さんそれは酷いぞ! なんなら魔女ッ子連れて行くぞ! 」
「エェ、私? 」
「パオ? 」
「何でだよ! ミキちゃんは関係ないだろうに! 」
「なぁに、レベリングだよ! それにうちのアックスもソロソロ大きくなりたいだろうからな(笑) 」
「ウキィ♪ 」
「う~ん、与作だけだとなぁ~ 」
「それなら私が一緒に行くわよ♪ 」
「ワン♪ 」
「そうね、与作だけだとねぇ。私も行きますよ 」
「ミュ♪ 」
「それなら僕も行こう。与作さんだけだとね。それにこのタワーシールドも試したいからね 」
「ピヤァ♪ 」
リンゴお姉さん達が一緒に行くことになった。
「俺ってそんなに評価が低いのか? 」
「護衛をしてても楽しくなったら忘れるからな 」
「「「ソウソウ♪ 」」」
「ナンデヤネン! 」
「え~と、お姉さん達は良いの? 」
「良いわよ。かわいい妹分のお願いならね♪ 」
「そうよ♪ お姉さん達に任せなさい 」
「随分と気に入ったんだね。ブロッコリーさんにもそれぐらいはしてあげたら? 」
「無理ね 」
「エ、そうなの? 既に嫁と小姑の関係なの? 」
「みこさん、それ言ったらダメですよ! 」
「ninzinの為に厳しくしてるだけよ! 失礼な(笑) 」
ブロッコリーお姉さんも大変なんですね。
おじさんはこれから生産ギルドで生産作業をするそうです。
〔何を作るのかな? 〕
「それじゃ行こうか! 」
与作おじさんとリンゴお姉さん達とでまたまた大猪さんに挑みます。
途中、パーティーに入れてと声を掛けられるけどリンゴお姉さんがやんわりと断ってくれます。
〔う~ん、威圧が……… 〕
「面倒ね。寄生したいのはわかるけど……… 」
「嫌よね。下心が見えてるのも 」
お姉さん達が辛辣です。
与作おじさんと白菜お兄さんが苦笑いしてます。
〔お姉さん達の気持ちもわからなくも無いけどね 〕
順番待ちをしていたら!
"ピコン♪ ピコン♪ "
【《セントラル北街》の鉱山ルートの[ビックマッドボア]が、とある冒険者パーティーにより討伐されました!
これにより《セントラル北街》の鉱石の流通が元に戻り、鉱物取引量が上がり鉱物取引額が値下がりします。
鉱山に向かう事ができるようになりましたが、PCの場合はフィールドボスを1度倒さないと通過はできません。
フィールドボス戦は弱体化したイージーモードと従来型のノーマルモードを選ぶ事ができます。
なお、ノーマルモードで倒せなければ他のフィールドボスは倒せないでしょう。
今回、通過したパーティーには初回通過特典ボーナスが付きます。
他のフィールドボスにも適応されますので初回ボーナスを目指して皆さん頑張りましょう♪
以上、運営インフォメーションでした♪ 】
ヘェ~、やっと北街の方も突破したんだね。
一体誰だろうね?
〔あの映像が参考になったのかな? 〕
う~ん、まだかな?
今日は結構待ちますね。
〔前に後2組かな? 〕
"ピコン♪ ピコン♪ ピコン♪ "
【《北ベイン村》に到着した冒険者が現れました。これにより採掘場の村《北ベイン村》の情報を開放します。
なお、《北ベイン村》に向かうには《セントラル北街》よりのルートのみ開放されています! 】
到着したみたいな?
これで北街も鉱石が安くなるのかな?
「よし、行こうか! 」
やっと順番が来たので突撃です。
久し振りです、大猪さん。
〔ヤッパリ大きいよね 〕
"ピコン♪ "
【これよりフィールドボス[ビッグマッドボア]との戦闘になりますが、ノーマルモードかイージーモードを選べます。
どちらで戦いますか?
ノーマル / イージー ? 】
「勿論、ノーマルだぁ! 」
【ノーマルモードを選択しました! 】
"ピコン♪ "
【これよりフィールドボス、[ビックマッドボア]との戦闘になります。
このフィールドボスを倒さないと先へは行けません。
勝利条件は[ビックマッドボア]の討伐です。
頑張って倒しましょう! 】
「よし、やるぞ! 」
「与作さん、援護入ります? 」
「要らないんじゃないの(笑) 」
「与作さん、ガンバレェ~(笑) 」
「エ、良いの? 」
「何でだよ! ミキちゃんは最初に魔法を一発打ってね! 」
「わかった! それじゃ[炎狐]! 」
最近使えるようになった[火狐]の上位版ですね。
炎の狐が飛び掛かります!
「「「「何だあの魔法は! 」」」
私もビックリです。
結構威力が有るのね?
〔大猪が火だるまで暴れます! 〕
「ハ、行くぞ! [パワーアックス]! 」
与作おじさんが大斧を振りかぶって大猪に落とします!
"プギャァァァ! "
"ピチュン♪ "
「「「「エ? 」」」」
"ピコン♪"
【フィールドボス、[ビッグマッドボア]が討伐されました。
勝利条件をクリアしました。
それでは先にお進みください! 】
倒したのでレベルが18に上がりました。
ライムちゃんも上がったみたいね。
〔レベル17かな? 〕
アックスちゃんも上がって子ざるからチンパンジー位にはなったかな?
大きくなって良かったね。
〔う~ん、服着させたらかわいいかも♪ 〕
「………え~と与作おじさんすごいですね? 」
「ソ、そうかな? 」
「何だか私たちが寄生してるみたいな? 」
「やることが無かったよ 」
「それにミキちゃんすごい魔法ね………ってミキちゃん、尻尾が2本になってる! 」
「「「エ、本当だ! 」」」
あれ、いつの間にか[幻影]が解除されてる?
もしかしたら[火狐]なら平気でも[炎狐]だと2尾になる必要があるのかな?
〔う~ん、後で調べないとね。さてと、[幻影]♪ 〕
「「「「あれ、尻尾が1本になった? 」」」」
「何か有りまし…………無理ですよね? 」
「ミキちゃん、それは何かな? 」
「恥ずかしいならお姉さん達だけに教えて欲しいなぁ? 」
お姉さん達が怖いです!
「リンゴさん、みこさん、ミキちゃんが怯えてるよ! 」
「オイオイ、怖いだろ、それでは? 」
「あの、話しますから。顔が近いですよ! 」
私は種族が九尾族と教えた。
魔法も種族固有魔法で[九尾魔法]だと教えた。
〔レア種族なんだけどね 〕
「なるほどね。それだと他の人には内緒にしておいた方が良いね 」
「確かにそうですね。レア種族は珍しいから 」
「そうよね。こんなかわいいミキちゃんを晒し者になるのは阻止しないと! 」
「こんなかわいい妹は保護しないと♪ それでミキちゃん♪ 」
リンゴお姉さんの顔が近いです!
「ナ、なんですか、リンゴお姉さん? 」
「もう一回2尾になってもらえないかな? 」
「え~と、わかりました 」
[幻影]を解いて2尾になると………
「イヤン、かわいい♪ 」
「ア、リンゴさんだけズルい! 」
リンゴお姉さんとみこお姉さんが尻尾をモフッてます!
メチャクチャくすぐったいです!
〔誰かタスケテクダサイ! 〕
「リンゴさんもみこさんもそれぐらいで。ミキちゃんが困ってるよ! 」
「リンゴさん達がモフラーだったとは! 」
止まった隙に脱出、白菜お兄さんの影に隠れて尻尾を1尾にします。
こんなにくすぐったいとは!
〔2尾だと2倍? 〕
「ゴメンねミキちゃん。余りにもかわいかったから 」
「ごめんなさいねミキちゃん。かわいいからついね 」
「ミキちゃんすまないね。今度は止めに入るから許してあげてね 」
「あんまりやると嫌われるぞ! 」
お姉さん達は反省してる様なので今回は許しましょう。
でも参ったな、魔法の威力が上がるとその都度[幻影]が解けるのは!
〔何とかならないかな? 〕
この後は《東ベイン村》に行きました。
そこでお弁当タイムです。
〔リンゴお姉さん達のお弁当は、評価:Aになりました♪ 〕
食後、せっかくなので鉱石を取る事に。
私とお姉さん達は外で待ってるので与作おじさんと白菜お兄さんが堀放題の坑道に入って堀りに行きました。
〔ちびっ子達と優雅にティータイム………ハイハイおやつね。お昼食べたばかりなのにどこに入るのかな? 〕
小一時間お茶会(βの話)をしていたら与作おじさん達が戻って来た。
「意外にミスリル鉱石が少ないな 」
「恐らくは中腹まで行かないと沢山は出てはこないのでしょうね? 」
「そうなんだ? でも中腹にはミスリルゴーレムが居るんでしょ? 」
「何でミキちゃんが知ってるの? 」
「おじさんが言ってたわ。最初にここに来たときに火山が雪山になってるって驚いてた 」
「確かに火山が治まって山頂に雪が積もってたらね 」
「さてと、もう少し掘ってから戻ろうか! 」
与作おじさんと白菜お兄さんはまた坑道に入って行った。
「ミキちゃんは坑道には入らないの? 」
「私は筋力が弱いから入っても鉱石は掘れません 」
「みこ、ミキちゃんは穴堀は似合わないから良いのよ♪ 穴堀は男にやらせておけばね! 」
「そうかな? まぁ力仕事はドワーフにお任せね♪ 」
「なにか違うような? 」
更に小一時間待って、与作おじさん達が出て来てから土嚢袋をライムちゃんのリアカーに載せて街に戻ります。
帰りはリンゴお姉さん達の弓無双で楽に帰ります。
〔ほとんどの敵性魔物は遠距離で倒されます 〕
街に戻ってninzin薬草園に戻ると………あれ、家が立派になってる?
今日は外装を付けたってスゴクナイ?
〔これって耐火ボードよね? どうやって作ったのかな? 〕
「偽装の為だね。門から見えても家で畑は見えないから普通は庭だと思うからね 」
「壁は石膏がギルドで売ってたから、なんちゃって石膏ボードを作ってみたんだよ 」
石膏と角兎の毛を混ぜて鉄の網を芯にして作ったそうです?
そう言われても、よくわかりません?
「そしたらカノンギルマスに見つかって、早速登録させられてたけどね(笑) 」
試作品を工房で作ってたらギルマスに見られたらしいって?
それは仕方がない様な?
〔カノンギルマスは暇なのかな? 〕
おじさんに鉱石を渡してから師匠のお店に戻ってお料理教室です!
今日は大猪のお肉が入ったので大ボアの生姜焼き風にしましょうか♪
〔余った大ボア肉はまたハムにしようかな? 〕
大量に作ってバスケットに入れます。
リンゴお姉さん達はninzin薬草園の家で食べるんだって。
〔ブロッコリーお姉さんも付いていきます 〕
さぁ、みんなでいただきます!
うん、旨くできたみたいな♪
〔ライムちゃん、慌てなくても有りますよ 〕
夕食も終わってお片付けをして、お風呂に入ってからお部屋に戻ります。
ふぅ、今日も無事に終わったわね。
〔本当に楽しいな♪ 〕
さぁみんな寝ましょうね♪
それではお休みなさい、ダイブアウト!
8月5日(日)、22時50分頃………
ふぅ、今日も終わったわね。
さてと、ソロソロかかって来るかな?
"ピロロロロ♪ 外部より電話です! "
凉子ちゃんよね(笑)
「もしもし、凉子ちゃんよね? 」
『そうよ、やっぱりわかったキミちゃん? 』
「それはそうでしょうに。所でアナウンスが鳴ったけど誰かが大猪を倒したみたいね? 」
『フ、フ、フ、何を隠そう私のパーティーが通過したわよ♪ 』
「エ、嘘でしょう? 昨日は撥ね飛ばされたって言ってたよね? 」
『まぁ、本当はタマタマ組んだ亀さんパーティーと一緒になって突破したのよ♪ 』
「エ、亀さんパーティーって? 」
『え~と、亀系の獣人さん2人と聖女様? のパーティーで、獣魔もかわいい海亀さんと陸亀さんだったけどね。聖女様? のワンちゃんも可愛かったわよ♪ 』
「ヘェ~、それでどうだったの? 」
『それがスゴいのよ! 亀さんの一人があの大猪の体当たりを止めたんだよ! 』
聖女様? が光魔法で目潰しして怒った大猪が突っ込んで来たのを亀さん1号が受け止めてからのみんなでフルボッコしたとか?
え~と、受け止められる物なの、2tトラックを?
〔ちょと信じられないわよね? 〕
「何だかスゴいわね、その亀さん? 」
『聞いたらβテスターさんだって! 大きなタワーシールドで大猪を止めた時は驚いたわよ! 』
「スゴいわね。その人? おじさんの知ってる人かな? 」
『う~ん、どうだろうね? フレンド登録してもらったから一応聞いてみるわ 』
「そう言えばダンジョンにはまだ行けないって冒険ギルドで言われたわよ? 」
『それは私も言われたわよ。何でも時期じゃ無いとか? 時期ってなんだろうね? 』
「なんだろうね。その内に行ける様になるんじゃないの? 」
『そうかな? それじゃまた明日ね♪ お休みキミちゃん♪ 』
「お休みなさい、凉子ちゃん♪ 」
まさか凉子ちゃんのパーティーだったとは!
組んでくれたβテスターさんに感謝ですね。
〔βテスターならおじさん知ってる人かな? 〕
さぁてと、明日も頑張りましょう♪
お休みなさい。
この時は思いませんでした。
明日偶然、再会できることを!
今日の最終ステータス
PC名:ミキ
種族 :九尾族(2尾)
性別 :女の子(R15)
職業 :冒険者
見習い魔女
レベル:18
HP :50/50
MP :190/190 (+50+40)
SP :100/100
ST :
VIT:
INT:135 (+50+85)
MND:
AIG:
DEX:
STP:0
状態 :健康
固有スキル:[九尾魔法]Lv17(火、風)
[幻影]Lv12
[気配遮断]Lv8
スキル:[テイム]Lv15(1/2)
[杖術]Lv9
[短剣術]Lv3
[全状態異常耐性(小)]
[中級鑑定]Lv16
[中級革加工]Lv6
[中級裁縫]Lv6
[中級料理]Lv15
[中級調薬]Lv15
[中級魔方陣]Lv8
[中級錬金術]Lv8
[中級彫金]Lv6
[中級付与術]Lv6
[使い魔]Lv9(1/1)
[魔力制御]Lv6
[念話]
[生活魔法]
称号 :九尾仙人の興味
東の魔女の弟子
見習い魔女
テイム獣魔:①ライム(フォレストエレファント Lv17)
使い魔:①レモン(子象型のヌイグルミ)
装備
頭 :見習い魔女のぼうし(破壊不可)
上半身:見習い魔女の上着(破壊不可)
下半身:見習い魔女のスカート(破壊不可)
右腕 :見習い魔女の手袋(右手)(破壊不可)
左腕 :見習い魔女の手袋(左手)(破壊不可)
右足 :見習い魔女の靴(右足)(破壊不可)
左足 :見習い魔女の靴(左足)(破壊不可)
インナ:見習い魔女のインナー(破壊不可)
アクセ:①見習い魔女のマント(破壊不可)
②身代わりのネックレス(身代わり)(破壊不可)
③
④
⑤
バッグ:見習い魔女のマジックバッグ(破壊不可)
武具 :見習い魔女の杖(破壊不可)
:
所持金:10,000G
貯金 :18,103,500G
テイム獣魔(1/1)
獣魔名:ライム
魔物名:フォレストエレファント(成体1)
性別 : ♀
ランク:C
レベル:17
HP :180/180
MP :120/120
SP :100/100
状態 :健康
テイム:ミキ
スキル:[幼獣化]
[自然回復(木、水、氷)]Lv9
[フェインチャージ]Lv7
[踏みつける]Lv13
[水魔法]Lv11
[氷魔法]Lv15
[木魔法]Lv7
[匂い探知]Lv17
[ウォーク]Lv15
[音探知]Lv7
装備 :①獣魔のスカーフ(ライム専用)
②獣魔のショルダーバッグ(ライム専用)
③未装備
ミキちゃんは[九尾魔法]の威力が上がって驚いてるね。
ライムちゃんは………大きくなれよ(笑)
024
与作→おりゃ!
ミキ→与作おじさんスゴイ!
リンゴ→相変わらずね。
与作は相変わらずのパワーファイターでした。
リンゴ→イヤン、可愛い♪(もふもふ)
みこ→ほんと、可愛い♪(モフモフ)
ミキ→くすぐったい!
もふもふされるミキちゃんの尻尾だった。
涼子→大猪突破したわよ♪
きみ→まさか涼子ちゃんが?
親友が突破したのに驚くきみちゃんだった。
それにしても亀さんズと聖女様ってまさか?
次は掲示板です。




