020話 深夜の攻防?
020話です。
薬草泥棒に人権は有りません!
ジャッジ探偵の捜査は続く?
020話
12日深夜0時………
11日目夕方からninzin薬草園内の作業小屋にて見張ってる面々。
「龍さん、そろそろ交代です 」
「次はカジキだな。3時間経ったらninzinが交代で休みだな 」
「しかし来ますかね? 薬草泥棒? 」
「まぁ来るだろうな。昨日の若い薬草を見て、今日も収穫可能の薬草が有るのはわかってるからな 」
「それじゃ休みますね。ninzin、寝るなよ(笑) 」
「寝れるわけ無いでしょうが! カジキさんお休み! 」
「カジキ、お休み! 」
カジキが休む事に。
12日朝3時頃……
「ン、来たみたいだな? 」
「来ましたか。今は? 」
「2人居て、柵の前で戸惑ってるな。昨日は無かったからな 」
「入って来ますかね? 」
「微妙だな? 諦めるなら良いけどね。さて、どっちだ? 」
柵の前で佇む2人の人族?
「(おい、昨日は柵なんか無かったぞ!)」
「(そりゃそうだ。昨日やられたら柵位作るだろう。もっとも柵作りで疲れてるだろうから今日も居ないだろうな)」
「(本当かな? あの小屋も無かったぞ! あの中に人が居たらヤバイだろう? )」
「(大丈夫、大丈夫、あそこは倉庫だろ。しかし昨日の若い薬草が安値だったのは誤算だったからな)」
「(しかしバカだよな。こんな所で薬草が生えてるって取ってくれって言ってる様なものだろう?)」
「(しかも良質の薬草って(笑) あの店の親父も良いこと教えてくれたよな!)」
「(さっさと摘み取ってずらかるぞ!)」
薬草泥棒?達は畑に進入して来た!
早速、薬草を摘み取った瞬間に何かに取り囲まれた!
「何だ! コイツらは? 」
「よく見ろ、人形だ! なぜ動く? 」
「ならこのやろう! 」
人形に切りかかった薬草泥棒?
しかし避けられる!
〔敏捷性が良いみたいな? 〕
「クソ、コイツら動きが良すぎるぞ! 一体なんだ? 」
「マズイ、コイツら見張りだろう? 逃げるぞ! 」
「わかった、逃げるぞ! 」
2手に別れて逃げ出す薬草泥棒?
だがしかし………
「ウワ、何だ! 」
「クソ、どうなってる? 」
人形達は腕を伸ばして薬草泥棒? にまとわり付いていた。
そして動けなくなる薬草泥棒?
〔全く動けなくなっていた! 〕
「しかしサリー師匠の[使い魔]凄いな? 」
「確かに(笑) 結構エゲツナイネ? 」
「お前ら、何だ! これをほどけ! 」
「さっさと外せよ! 」
薬草泥棒が騒いでいる。
「薬草泥棒に人権は無いだろうに? 」
「確かにね。また人の畑で酷い事をしておいて何を言ってるんだ? 」
「さて、ソロソロ来るかな? 」
『お待たせ! コイツらが薬草泥棒ですか? 』
ジャッジさんが探偵の格好をして現れた。
「ジャッジさんごくろうさまです。コイツらですね 」
「「ゲ、ジャッジさん! 」」
『さて、現行犯の様だからね。後はこちらで引き取るわ! 』
早速、現れるOSIOKI戦隊のワンコ達。
そして簀巻きにされる薬草泥棒達!
〔"俺たちは無実だぁ! "と叫んでる薬草泥棒だった(笑) 〕
そしてジャッジさんと一緒に引きずって何処かに連れていかれた。
まぁ、裁判所だろうけどね。
「しかしジャッジさんって誰かに似てると思ったけどアスカGMだよね? 」
「確かにソックリだよね、性格が? 」
「まぁ、恐らくは人格データのベースがアスカGMなんだろう? 」
「ヤッパリ? 」
「でも本人は居ないと言うか見ませんよね? 」
「当人は別会社に出向中だからね 」
「エ、そうなんですか? 」
「て言うか何で龍さんが知ってるの? 」
「それは………言えない。済まないけどね 」
「………そうですよね。聞かない方が良いですよね 」
「さて、まだ薬草泥棒が居るかも知れないから見張りますか 」
「ninzinは3時間は寝てろ。じゃないと寝不足ペナになるからな! 」
「そうさせてもらいます 」
この後は、薬草泥棒も現れず朝を迎えた。
12日朝7時頃……
朝食を持って畑を訪れた私とちびっ子達。
〔ninzinお兄さん、ブロッコリーお姉さんのお弁当ですよ♪〕
フレキ君も来ていて早速農作業をしていた。
「それで薬草泥棒は捕まったの? 」
「確かにね。しかしバカだよね、捕まればどうなるかもわかるだろうに 」
「まさか本当に来るとわね。警戒されるのもわかってるはずなのにね? 」
「まさか2日連続で来るとは思わなかったとか? 」
「そうだろうね。向こうもまさか見張ってるとは思わなかったみたいだしね 」
「でも良かった。おじさん達が怪我しなくて♪ 」
「あの人形達が捕まえた様なものだしね。結構エゲツナイネ、あの人形! 」
「そうなの? 」
人形達は畑の要所に立っていた。
まるで案山子の様に?
〔現在、小熊のヌイグルミのベノンちゃんから魔力を貰ってる? 〕
「昼間あれだと完全に案山子だよな? 」
「まさか動くとは思わないよな? 」
「[使い魔]があそこまでできるとはね 」
「そうなんだ? 」
[使い魔]ってスゴいんだね?
私もあの位の[使い魔]できるかな?
〔[使い魔]のレベルを上げないとね 〕
「まぁ、ミキちゃんなら有意義な使い方も可能かな? 」
「龍さん、何か思い付いてます? 」
「またとんでもない事思い付きました? 」
「え~と、おじさんどう言う事? 」
「ミキちゃんがその気になったら教えるよ 」
何を思い付いたのかな?
気になるよね。
〔[使い魔]使っての事だよね? 〕
この後、今日の分を収穫してサリー師匠の店に納品する。
今日はninzinお兄さんはお姉さん達に、カジキお兄さんは弟さん達に会いに行くんだって。
〔どんな人なんだろうね? 〕
「それじゃミキちゃん、今日はどうする? 」
「う~ん、森で薬草採取かフリト採取かな? 」
「ミキちゃんらしいね。それなら行こうか 」
おじさんと森に行くことになった。
森に着くとヤッパリ沢山の人達がいた。
この森も人が多くなってきたかな?
〔それだけ皆さんレベルが上がってるのかな? 〕
森に入ってから早速、ライムちゃんが探し始めた。
お鼻でクンクンしていきます。
〔因みにスノウちゃんはライムちゃんの背中に乗って周囲を警戒してるのよね? 〕
「パオ♪ 」
早速、ライムちゃんが見つけた。
これは元気草だね。
〔1束分有るね 〕
「パオ♪ 」
地面を鼻でつついてる。
掘ったら黒フリトが有った。
〔大きめの物だね 〕
この調子で次々と採取していった。
ライムちゃんは結構優秀です。
〔[匂い探知]も順調に育っています 〕
最終的に元気草が6束、魔力草が2束、麻痺治草が2束、黒フリトが2個、白フリトが1個見つかった。
結構な収穫です。
〔うん、ライムちゃんのお陰だね 〕
おじさんはと言うと………
単独で近くに居たフォレストボアとフォレストベアを狩っていた。
〔すべて奇襲で倒してた! 〕
「ソロソロ戻ろうか 」
暗くなる前に街に戻った。
冒険ギルドに寄ってからninzinお兄さんの畑に行くとninzinお兄さんとカジキお兄さんが居た。
〔一緒に居るのがそうなのかな? 〕
「龍さん、久し振り。スノウちゃんも元気? 」
「ワン♪ 」
「龍さん、暫くでした。あい変わらずですか? 」
「ピャー♪ 」
「龍さん、こんにちは。スノウちゃんも元気ね 」
「ミュ♪ 」
「龍さん、どうでしたか、今回は? 」
「ミャァ~♪ 」
「どうですか、龍さん? 今回の運営の仕様は? 」
「ヒヒ~ン♪」
おじさんに紹介してもらうと………
何故か巫女服を着て弓を持っているのがninzinお兄さんのお姉さん、白猫人族のリンゴさん。
足元のワンちゃんがシリウスちゃん。
大きな盾を持った人がドワーフの白菜さんでリンゴお姉さんの彼氏?
頭の上に乗った赤い小鳥さんがレッドちゃん。
同じ巫女服着ているのが三毛猫人族のみこさん。
足元に居るウサギさんがポーパルちゃん。
豹の様な人はカジキお兄さんの弟のマグロさん。
足元に居る子ライオン? さんがレオちゃん。
犬人族の人はマグロさんの友達のハマチさん。
隣の子馬さんがマジェスタちゃん。
皆さんβテスターなんだって。
「はじめまして、私はミキと申します。よろしくお願いします。隣がパートナーのライムちゃんです 」
「パオ~ン♪ 」
「ヘェ~、彼女が龍さんの姪っ子さんね。ミキちゃんよろしくね 」
「ワン♪ 」
「噂の魔女っ子さんですね。ミキちゃんよろしくね 」
「ピャー♪ 」
「魔女っ子ミキちゃんね。よろしくね 」
「ミュ♪ 」
「ヘェ~、魔女っ子さんね。ミキちゃんよろしくね 」
「ミャァ~♪ 」
「可愛い姪っ子さんですね。ミキちゃんよろしくね 」
「ヒヒ~ン♪ 」
皆さん優しそうで良かったです。
ちびっ子達も可愛い子達です。
〔ほんと、獣魔は可愛いわ♪ 〕
「所で今日までどうだった? 」
「結構仕様が変わっていて迷いますね。まさか教会からスタートするとはね 」
「しかもスタートする町から選ぶってどうなのかな? 」
「でも案内妖精さんが教えて貰わなかったら大変でした………あれ、何で妖精さんがミキちゃんの肩に乗ってるの? 」
「エ、僕には見えないけど? 」
「そうなんですか? 」
(はじめまして。私はミキさんの専属案内妖精のシルフィと申します。見える方はよろしくお願いいたします )
「まぁ、ミキちゃん専属の妖精さんですね。[精霊眼]持ってれば見えるけどね 」
「確かに持ってるのは、私と龍さんと白菜とninzinとみこだけよね? 」
「僕らは持ってませんからね。だから見えないけどね 」
「あれ、そう言えばninzinさんの彼女、居ませんね? 」
「みこお姉さん、ブロッコリーお姉さんは今は修行中ですよ♪ 」
「そうなんだ。もしかして魔女っ子の修行? 」
「ヘェ~、そうなんだ。ninzinの彼女が魔女っ子ねぇ 」
「え~と[魔女見習い]なんですけどね 」
「流石に龍さんは魔女にはなれなかったのですか? 」
「う~ん、どうもβテスターは無理っぽい様な? ninzinも無理だったからね 」
「リンゴ姉さんも魔女になりたかったとか? 」
「エ、流石に今さらでしょう。それにこの格好になったのは誰のせいだったかしら? 」
「そうね、誰のせいだったかしら? 」
何故かリンゴ、みこお姉さん達が弓を引いてninzinお兄さんに向けてるね?
「え~と、すみませんでした! 」
ninzinお兄さんが土下座していた?
巫女服に何の関係が有ったのかな?
〔でも何で巫女服何だろうね? 〕
「でも何で初期服が巫女服なんだ? 」
「龍さん聞いてよ。運営がβ特典ですって何故か巫女服を奨めたのよ。性能は最初の龍さん製の物なんだけどね 」
「ほんと、何で巫女服何だろうね? 運営さんは何を考えてるのか? それに弓の射程も短くなってるし! 」
「もう、そうよね。せっかく遠くの目標を狙えたのに今は精々300mって酷くない? 」
聞くとβの時は持ってる弓で700mは余裕で飛んだはずなのに今は300mが限界だって?
それでも十分の様な?
〔ほんと、βの時はどうだったんだろうね? 〕
畑でおじさん達と別れてサリー師匠の店に向かう。
今日も畑の見張りをするんだって!
〔そんなに捕まるかな? 〕
ブロッコリーお姉さんにリンゴお姉さん達の話をしたら何故か困った顔をしていた。
ninzinお兄さんのお姉さんだからかな?
〔別の理由が有ったり? 〕
早速、夕食を作ってブロッコリーお姉さんに届けてもらうことに。
あれ、何だか足取りが重いね?
〔どうしたんだろうね? 〕
師匠とちびっ子達と夕食を頂きます。
もう、みんながっつかないの!
〔そんなに美味しいのかな? 〕
お片付けしてからみんなでお風呂に入ってさぁ寝ましょう。
そうそう、みんな仲良くね。
〔うん、みんなかわいいよ♪ 〕
みんなお休みなさい。
ダイブアウト♪
8月4日、22時55分
ふぅ、今日も無事に終わったわ。
皆さんの獣魔ちゃん達もかわいかったな♪
"ピロロロロ♪ 外部より電話です! "
もう、涼子ちゃんだね?
「どなたですか? って涼子ちゃんだよね? 」
『そうよ、涼子だよ! キミちゃん。見たわよ、公式動画! 』
「そう、見たんだ……… 」
『きみちゃん、………何でモザイクなの? 見た目は面白かったけど(笑) 』
「私だって、まさか全身モザイクだとは思わないわよ! 」
『だからってモザイクは無いわよ(笑) 』
「もう、涼子ちゃんは! それでどこまで行けたの? 」
『え~と、大猪に挑んではね飛ばされちゃった♪ 』
「………何してるの? ちゃんとレイドパーティーで挑まなかったの? 」
『エヘヘ、こっちで出来た友達と一緒に挑んだんだけど、他に組んだ相手が弱くて……… 相手はちゃんと選ばないとダメね(笑) 」
涼子ちゃんは野良パーティーで挑んだが大猪にはね飛ばされたらしい。
タンクが役にたたないって?
〔一撃で殺られるって? 〕
『おかげでキミちゃんがトラックにはね飛ばされた気持ちがわかったわよ! 』
「別にそんな気持ちをわかってほしくも無いけどね(笑) 」
『う~ん、ヤッパリキミちゃんのおじさん見たいな人と組まないとダメかしら? 』
「そんな人居るかな? 」
『頑張って次こそは倒すわよ! 』
「頑張ってね♪ 」
涼子ちゃんには頑張ってほしいです。
さぁ、今日はもう寝ましょう。
今日の最終ステータス
PC名:ミキ
種族 :九尾族(2尾)
性別 :女の子(R15)
職業 :冒険者
見習い魔女
レベル:15
HP :50/50
MP :180/180 (+50+30)
SP :100/100
ST :
VIT:
INT:130 (+50+80)
MND:
AIG:
DEX:
STP:0
状態 :健康
固有スキル:[九尾魔法]Lv15(火、風)
[幻影]Lv9
[気配遮断]Lv6
スキル:[テイム]Lv12(1/2)
[杖術]Lv8
[短剣術]Lv3
[全状態異常耐性(小)]
[中級鑑定]Lv10
[中級革加工]Lv5
[中級裁縫]Lv5
[中級料理]Lv8
[中級調薬]Lv5
[中級魔方陣]Lv5
[中級錬金術]Lv5
[中級彫金]Lv5
[中級付与術]Lv5
[使い魔]Lv7(1/1)
[魔力制御]Lv2
[念話]
[生活魔法] new
称号 :九尾仙人の興味
東の魔女の弟子
見習い魔女
テイム獣魔:①ライム(フォレストエレファント Lv14)
使い魔:①レモン(子象型のヌイグルミ)
装備
頭 :見習い魔女のぼうし(破壊不可)
上半身:見習い魔女の上着(破壊不可)
下半身:見習い魔女のスカート(破壊不可)
右腕 :見習い魔女の手袋(右手)(破壊不可)
左腕 :見習い魔女の手袋(左手)(破壊不可)
右足 :見習い魔女の靴(右足)(破壊不可)
左足 :見習い魔女の靴(左足)(破壊不可)
インナ:見習い魔女のインナー(破壊不可)
アクセ:①見習い魔女のマント(破壊不可)
②身代わりのネックレス(身代わり)(破壊不可)
③
④
⑤
バッグ:見習い魔女のマジックバッグ(破壊不可)
武具 :見習い魔女の杖(破壊不可)
:
所持金:10,000G
貯金 :18,078,000G
テイム獣魔(1/1)
獣魔名:ライム
魔物名:フォレストエレファント(成体1)
性別 : ♀
ランク:C
レベル:14
HP :170/170
MP :120/120
SP :100/100
状態 :健康
テイム:ミキ
スキル:[幼獣化]
[自然回復(木、水、氷)]Lv8
[フェインチャージ]Lv5
[踏みつける]Lv13
[水魔法]Lv9
[氷魔法]Lv11
[木魔法]Lv6
[匂い探知]Lv14
[ウォーク]Lv12
[音探知]Lv4
装備 :①獣魔のスカーフ(ライム専用)
②獣魔のショルダーバッグ(ライム専用)
③未装備
ミキちゃんは戦闘面も育ってますね。
ライムちゃんは………何処に向かってるのかな?
登場人物紹介
名前 :八尾梨子
年齢 :22歳
性別 :女性
職業 :某農協職員
状態 :健康
PC名:リンゴ
解説 :第1サーバーで龍さんと冒険していた仲間の1人
農家の長女でninzinのお姉さん
大学を卒業したあと、農協に就職、事務職に就く
βテストの時と同じ猫人族を選抜、白い猫人族になっていた
勿論、獣魔のシリウスちゃん(フェルリン♂)も参戦中
元々高校生の時に弓道をしていたので弓を使って冒険していたが最初の弓トラップに引っ掛かっていたが龍さんに指摘され改善、結果β最強の狙撃手となっていた!
その時に作って貰った巫女服のせいで後に双弓の巫女姫(姉)と言われる事に!
農協の夏休みに入ってから始めた為にスタートが若干遅れたが龍さん製の持ち越し武器の弓(初期の物)を持って来たので射程も長かった(それでも300m位)ので新規組よりは優位に進める事ができた
若干射程が短くなったのを不満に思っている!
名前 :白山八郎
年齢 :21歳
性別 :男性
職業 :大学4年生
状態 :健康
PC名:白菜
解説 :第1サーバーで龍さんと冒険していた仲間の1人
農家の長男でリンゴさんの後輩で彼氏
実家の農家を継ぐので特には忙しくも無かったがリンゴさんに付き合って一緒に正規版を始めることに
βテストの時と同じ体格の良いドワーフ族を選択
勿論、獣魔のレッドちゃん(ファイヤーバード♀)も参戦中
巨大なタワーシールドで相手の攻撃を防ぎ巨大な斧でもあるバルディッシュで斬り込むパワーファイターでも有った
当人はリンゴさんを守りたいが為だったとか?
流石にβ時代の特殊なタワーシールドは持ち越せなかったが、鋼製のバルディッシュは持ち越せたので現在はバルディッシュを持ったパワーファイタースタイルで戦っていた
特にリンゴさんには敵を近づけはさせなかった!
あい変わらずの仲が良いカップルですね(笑)
020
薬草泥棒捕まる!
龍さん→しかし本当に来るとはね?
カジキ→馬鹿なのでは?
ninzin→捕まらないと思ったのかな?
ジャッジ探偵→まぁ、吐かせるから良いわよ♪
薬草泥棒は連行された!
ninzin→性格似てるよね?
カジキ→本人では?
龍さん→コピー率高いな?
SGM→………やり過ぎたかな?
某所に居る出向中のアスカ秘書→クシュン? 誰か噂を?
ジャッジさんの人格データがアスカGMだった件でした(笑)
SGMさん、本人に許可を取ったのだろうか?
とうとう揃うβテスター達
リンゴさん達→龍さん久し振り♪
龍さん→久し振り♪
こん後、皆さんどうするのかな?
公式動画を見た涼子ちゃんは
涼子→きみちゃん何でモザイク?
そう思うよね(笑)




