090 登録時期が近いからって怪しまれるの? ※追記あり
ちょっと言葉足らずの部分を直しております。内容は変わりませんが、後半に長めの文を入れてしまいましたー(汗)すみません。
どうも百話まで不正話になるんじゃないか…と思う読者です。
もうみなさんは飽きました?
うん、頑張って付き合って♡
さて、もしかしたら不正話を読んでいて「登録時期が近いからって怪しまれちゃうの?」と疑問に思った方――いらっしゃるのではないでしょうか。
今現在のユーザ一覧はとてつもなく調べにくくなったと今回初めて知ったのですが、だいたい登録時期っていうものがユーザ一覧を確認するとわかります。前後で投稿しているユーザを何人か探すと自ずとわかる。ただ、なろうに登録する人は結構いますし、私が一度辞めて転生したときは一週間も経たずに三万人増えてました。
なので、今日(10/5)一日でどれくらい登録する人がいるのか不思議に思って観察していたところ、十四時間ぐらいで340人の方が登録しておりました。一日に何百人単位で増えているとすると、IDが離れているように見えても昨日今日の話だったりするのであります。
で、追跡中の真っ黒作者さんは、本体の前に一体、おそらく2023年10月26日に登録しております。この一体――評価用Aとしますが、初動は2025年9月9日です。作ったことを忘れていたのかなんなのかわかりませんが、その初動にて何をしたかといいますと、本体やサブ作品へ評価しておりました。たぶんコンテストのためにかなーなんて思ったり。
メインらしい本体は、2024年3月15日登録。登録順では三番手の今とあるジャンルにて暴れ?まくっている件の作者――サブ③は2024年7月9日登録で、その日に本体の代表作品らへ評価し、間違って★4をつけてしまったみたいで先日気づかれたようで★5へと変更しておりました。
続いて、サブ②は悪役令嬢ものの作品を書いており、今回テンプレ作品へのヘイトをサブ③が綴っているのでどの口がいってんだ状態を冷ややかに見ております。サブ②の登録日は2024年8月3日、もちろん同日本体の代表作品らへ評価済み。
次からは少し間をおいて、2025年9月5日に一体、6日に二体、7日に一体を錬成し、これまた登録した同日に本体作品含めてサブ①の作品へもブクマ・★5、ときにはレビューを必ずきっちり仕込んでおります。
2025年9月17日ではサブ②を錬成し、作品を書き、分身たちにちらほら評価させております。ええ、サブ②も登録した同じ日に本体の作品らへ評価しております。
その後は、9月20日一体、27日も一体、10月3日に一体を錬成し、その10月3日の一体にはサブ③が前日の2日に投稿した作品へレビューさせ、4日には三体も錬成し、もれなく三体は本体の作品らを登録日に★5などをしている。
10月5日にも錬成した一体に相変わらず、なろうに登録したその足でサブ③の作品へレビュー・評価させ、みなさんも書かなくてもわかるでしょう! 本体の代表作品をブクマ・★5をさせるのでありました。
今回は、登録時期が近いことが二段階あったこと、あとは面白いほどに作ったユーザらの行動が同じだったこと、一段階目の2024年までの行動だったら怪しむだけだったかもしれませんが、二段階目の2025年の立て続けに登録したこと、その行動が気持ち悪いぐらいに同じ過ぎだった。
あとは、エッセイなんか書かなきゃよかったのにと思います。バラしちゃいましたが、エッセイジャンルは作者さんが思っている以上に色んな人がいると私は思っておりますから、ランキングに載りやすいネタについてはよかったけど諸刃です。
冒頭でこのまま不正話が続くのか――と書きましたが、反論エッセイのような作品も投稿されだしましたし、その感想欄で「怪しい」という意見も出てきちゃいましたので、ここらで件の作者さんについては終わりにします。
誰かに見つかっちゃうと飽きちゃうんですよね。コソコソしながら観察するのが好きなので……言い方は悪いですし、この発言で軽蔑されるでしょうけれど、誰かの玩具になったら興味が薄れるのであります。
最後に、不正なんてしないほうがいい。読者や他の作者のことを考える前に、自分が一生懸命書いて育てた作品がもったいないし、ここまで書くという努力をしてきた自分自身があまりに可哀想すぎる。
こんな私のような読者に玩具にされるために物語を書いているわけではないでしょうに。
※追記※
この作者さんが真っ黒だと決め手になったのは、本体からサブ③の作品へ書いた感想の返信です。
③は本体の作品へは感想やレビューしていたわけではなく、去年(2024)に★4――今は★5評価――していたのでありますが、たいていの作者さんといいますか読者であったなら、いまだ連載中で自分が1年近くも追って読んでいる作品の作者さんから感想をもらったら、何か一言書いてあることが多いのですよね。
もちろん、別で知り合っていたとかもありますし、感情を表に出さない性格かもしれませんけど……それにしても言い回しがおかしかった。
1年以上読み続けている読者にはまず見えなかったのであります。
もう本体の感想を削除していますので確認のしようもないのが残念でありますけれど、それが決め手でしたね。
あとは、ランキングが下がったら新しいアカウントを作ってレビューさせるかなと思ったら、思った通りの行動をしたからであります。




