ここまでの登場人物 3
前回のあらすじ
春風君、初めて魔導具を作り、アマテラス様にツッコミを入れられる。
・幸村春風
物語の主人公。リエラに連れられて女神ヘリアテスに会い、その後、自身の運命を知ることになる。現在はリエラと別れてヘリアテスの下で準備中。
ステータス
幸村春風(人間/男/17歳) 職能:見習い賢者
レベル:20(所持BP:19894)
生命力:610
魔力:1110
持久力:860
筋力:90
耐久:90
知力:160
精神:320
敏捷:110
運勢:普通
魔力属性:無、風、火、水、土、光、闇
スキル:言語理解(レベル:3)、鑑定(レベル:3)、偽装(レベル:3)、警報(レベル:3)、気配遮断(レベル:3)、魔闘術(レベル:3)、鉄扇術(レベル:3)、暗殺術(レベル:3)
融合スキル:体術・真(レベル:3)、魔力制御(レベル:3)、new4大魔法(レベル:1)
専用スキル:魔導式構築(レベル:3)、魔石生成(レベル:3)、魔導具作成(レベル:3)、new力魔法(レベル:1)
装備:精霊の手作り服、精霊の手作り革靴、手製の鉄扇
称号:異世界(地球)人、神(地球)と契約を結んだ者、固有職保持者
・リエラ・フィアンマ
ハンターの少女。春風とアマテラスに、自身が人間と獣人族と妖精族の混血であると同時に女神ヘリアテスに育てられたということを明かす。現在ハンターの仕事を果たすため、1人出発する。
・天照大神
地球の神の1柱で、通称アマテラス。春風がヘリアテスに接触したのをきっかけにエルードに来れるようになった。
・ゼウス
地球の神の1柱。
・ヘリアテス
リエラの育ての親。エルードの神の1柱で、「太陽」と「花」を司る女神。500年前に侵略者達によって神の力を奪われた挙句に封印される。封印から解放された現在は、10歳くらいの見た目で精霊王達と精霊達と共に隠れ住んでいる。
・メイラス
火の精霊王。丁寧な口調で話すマッチョボディの持ち主。
・ティーア
水の精霊女王。青い長髪の女性。
・ズーシン
土の精霊王。長い髭が特徴の杖を持った老人。
・ヒューノ
風の精霊女王。見た目は春風と同じ年頃の少女。
・ヨルサ
ヘリアテス達と共に暮らすお婆さんの幽霊。固有職『予言者』の固有職保持者で、例の予言(改変される前のもの)を遺した人。
今回は登場人物のみの投稿です。ステータスにつきましては、物語を進めるごとに少しずつ新しい項目を追加していきます。
というわけで、次回、前回にもお伝えしたように、本編をお休みして間話をいくつか投稿します。




