妖精
・妖精
〔20〕〔7〕〔3↓〕
《評価:F》《出展:『錬金術師ユキの攻略』他》
【主な生息域:『森』『樹海』】
羽の生えた小人。
魔法を得意とする種族で、近接戦闘力は低い。
・妖精女王
〔42〕〔14↑〕〔5〕
《評価:S+》《出展:『錬金術師ユキの攻略』他》
【主な生息域:『森』『樹海』】
妖精種の女王。
能力は種族による。
・妖精女帝
〔57〕〔19↑〕〔7↓〕
《評価:L》《出展:『錬金術師ユキの攻略』他》
【主な生息域:『森』『樹海』】
妖精種の女帝。
能力は種族によるが、皆一様に非常に強力な力を持っている。
◇
・ピクシー
〔24〕〔8↑〕〔3〕
《評価:E+》《出展:『錬金術師ユキの攻略』他》
【主な生息域:『森』『洞窟』『村』】
悪戯好きな妖精。
性質が悪性に傾き安く、多くの場合進化先はインプになる。
闇属性に適性があり、悪戯の小細工に情熱を注ぐ為、操魔能力がフェアリーよりも高い。
◇
・花妖精
〔27〕〔9↑〕〔3↑〕
《評価:D+》《出展:『錬金術師ユキの攻略』他》
【主な生息域:『花畑』『聖域』】
花から生まれ、花と共に散る短命種。
短命ながらも凄まじい操魔力を持つ精霊の様な物で、敵対者は命の全てを込めた迎撃を行う。
例外として、強力な樹木の花や、花自体が強大な力持っていたりすると、並大抵の精霊をも越える存在として誕生する場合がある。
更なる例外として、単一の花が咲き乱れる空間で多数の花妖精の力が寄り集まり、単体の強力な花精が生まれる事もある。
◇
・ブルーフェメレット
〔23〕〔8〕〔3〕
《評価:E》《出展:『錬金術師ユキの攻略』他》
【主な生息域:『泉』『湖』】
水の精霊の子供。または水の妖精。
水の魔法が使える。
◇
・コロポックル
〔20〕〔7〕〔3↓〕
《評価:F》《出展:『錬金術師ユキの攻略』他》
【主な生息域:『森』『村』『町』】
小人、または小人型の妖精。
姿を隠す能力があり、その多くは外敵の少ない人の町に住み着き、人の落とし物なんかを貰って生活している。
特段手先が器用と言う事は無いが、その小ささから高い集中力と忍耐を持ち、小人には大きな人間用の道具を作るのに向いていたりする。
森に住む者を森小人、町に住む者を町小人と呼び分けており、お互いの仲は悪い。
原始人だとか盗人だとかで喧嘩が絶えない。
◇
・フェアリエル
〔41〕〔14〕〔5〕
《評価:S+》《出展:『錬金術師ユキの攻略』他》
【主な生息域:『研究所』『戦場』】
古の時代に作られた妖精兵器。
人工的に作られた妖精を適性のある人間に宿らせ、強制的に力を解放する。
実験の最終段階で作られた成功作。




