

それは私の誕生日のおおよそ二週間前のこと。
親友と通話をしていて、「誕生日プレゼントなにがいい?」という話になりました。
何気なく「なんでもいいよー」と答えたことすら忘れて、誕生日の午前0時。
送られてきた画像がこちらです。
驚きすぎて瞬間なんの絵かわからないくらいでした。
「挿絵のつもりなんだけど」と言われてようやく挿絵であることに気付き、
喜びが最高潮に達したのを覚えています。
親友とは誕生日のたびに小説と絵を交換するような仲なのですが、いやー嬉しかったですね。
ありがとう親友! 愛してるよ!