表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
アラサーの俺に毎夜「恨めしや~」と呪いにくる異国の女性のお化けは実は女神様で、俺に巨大ロボを授けてくれました!  作者: かず斉入道
第2章 SFハーレムの世界へとようこそ

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

194/203

第193話 超ゴージャス合体終了!(2)

 俺の可愛い妻……というか? 妖艶な妃の楊氏妃に俺は生気! 精気! 子種を吸われ、『コテ』とダイアロンQの360度立体モニター内で大の字で倒れ。まあ、寝転がるから。


「あわ、わわわ、あなた……」

「楊氏妃が何故ここに……?」と。


 俺のもう二人の(母ちゃん)達……。楼蘭妃と麗蘭妃の二人が抱き合いながら、急に自分達の目の前に現れ、俺に抱きつき、キスをしたと思えば。


 そのまま俺を倒し、ウムも言わせず騎乗……。自分の床上手の凄さ! 素早さを二人に見せつけ、妖蘭妃と麗蘭妃に対して『あなた達二人もわらわのように、殿を一瞬で逝かすことはかのうですか?』とでも言いたい顔で、楊氏妃は二人へと妖艶に苦笑を浮かべるものだから。


 楼蘭妃と麗蘭妃の二人は楊氏妃の威風堂々した圧力に屈して、自分の顔を青ざめながら怯えるけれど。


 俺からエネルギー補給が完了した家の妖艶な楊氏妃(母ちゃん)は天下無敵の無双だから。



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ