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アラサーの俺に毎夜「恨めしや~」と呪いにくる異国の女性のお化けは実は女神様で、俺に巨大ロボを授けてくれました!  作者: かず斉入道
第2章 SFハーレムの世界へとようこそ

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第192話 超ゴージャス合体終了!(1)

 俺は楊氏妃に何が遭った? 起きたのだ? と尋ねる前に、俺は楊氏妃に抱っこちゃん人形の如く抱きつかれ、押し倒され。


「ブチュ~~~!」と楊氏妃から熱い接吻を受けたと思えば。


 俺の口に楊氏妃の舌が魅惑的に潜入……。コイツの舌がレロレロと妖艶に動くから、俺は自分の楊氏妃()に事の成り行き、事情も尋ねることもできずに困った~? と思い思案を始めると。


 楊氏妃の奴は、そのまま俺に馬乗りして魅惑的に甘えてきて、「御方さま直ぐに終わらせますから」と告げ。


 俺へとガッタイガー!


 その後楊氏妃は素早く! 速攻! 優艶に! 自分の腰を上下、前後に動かし始める、俺との《《超ゴージャス合体》》をおこなうのだった。



 ◇◇◇


 題 超ゴージャス合体終了!(1)


「はい、おしまい!」

「ああ、さっぱり! ぽっきりしました!」と。

「よし! これで充電終了!」と。




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