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アラサーの俺に毎夜「恨めしや~」と呪いにくる異国の女性のお化けは実は女神様で、俺に巨大ロボを授けてくれました!  作者: かず斉入道
第2章 SFハーレムの世界へとようこそ

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第175話 見つけたぞ!(5)

 多分普通の異世界人だと身体が持たないのではないか? と思われるレベルでね。


 前世の、この世界の俺が早死にしたり、只今俺と楊氏妃、アルトミラAへと嫉妬と憎悪を剥き出しにして妖魔! 魔物! 魔人化した! プ〇キュア等の魔法少女シリーズの怪人化した元冥の皇帝陛下の爺さんが早くから椎間板ヘルニアにやられ、足腰立たなくなり、本物の使い物にならなくなり、太后や大将軍……。国民からもダメダメ皇帝と侮られ、嘲笑い……。


 まあ、罵声を浴びる原因にもなったのは、ダイアロンQとアルトミラAの異常なまでの性欲……。


 そうエネルギーの消費力が原因ではないか? と思うくらい。


 この二人は多分? 設計から製造をした技師──プログラマーたちも、俺は一緒ではないかと思っているのだ。


 となれば?


 この二人……。ダイアロンQとアルトミラAの二人は合体ガー! 攻撃があるのではないか? と俺は思うわけだ。


 だから俺は自分の疑問と二人の可能性……。今後の進化を妃たちに尋ねてみようと思うのだった。



 ◇◇◇

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