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アラサーの俺に毎夜「恨めしや~」と呪いにくる異国の女性のお化けは実は女神様で、俺に巨大ロボを授けてくれました!  作者: かず斉入道
第2章 SFハーレムの世界へとようこそ

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第123話 まだ夫婦喧嘩は続きます!(10)

 二人の違いは三神戦妃合体か? 二神合体の違いぐらいでね、後は武器もほぼ同じだから、俺もアルトミラAの主人になるのは容易く、いくら楊氏妃がチュパ、チュパとタコさん、イカさんになり、俺に優艶に甘え、吸い付いてこようと。


「いけぇ、ええええええええええええっ! アルトミラAー! 男王の搭乗していない、ダイアロンQは本来の力を発揮できないでいるからぁあああっ! こちらも力で押し換えしてしまえぇえええっ! そして地面に倒せぇえええっ! ダイアロンQを~~~! そしてアルトミラAのオッパイ、ボヨ~ン! ボヨ~! をダイアロンQのオッパイへとペチャリと張り付かせろ~~~! 俺がダイアロンQの胎内へと入ってぇえええっ! 嫉妬で気が触れている楼蘭妃と麗蘭妃の頬を叩いて正気に戻し、この自国同士の紛争を終わらせるからぁあああっ! 頼むぞぉおおおっ! アルトミラA~~~!」と。


 俺はいつもの通りで、昭和の時代のロボットアニメの主人公(ヒーロー)……。


 俺が憧れる兜甲○のように甲高い声音で叫びつつアルトミラAへと、俺は夫婦喧嘩を終わらすために指示をだした。



◇◇◇





(お願い)


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