表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
アラサーの俺に毎夜「恨めしや~」と呪いにくる異国の女性のお化けは実は女神様で、俺に巨大ロボを授けてくれました!  作者: かず斉入道
第2章 SFハーレムの世界へとようこそ

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

112/203

第112話 夫婦喧嘩は超巨大ロボ同士の争いに(12)

 ダイアロンQ大将軍さまが絶叫を上げると阿保に続いて、楼蘭妃が俺を殺すと吠えるし、麗蘭妃がわけのわからないことを……。


 俺自身も余り他所さま、他人さまに聞かれたくはない、夫婦間の内緒……。秘密ので・き・ご・とを絶叫交じりで野外音響スピーカーを使用しながら叫ぶものだから。


 今まで仲良く両国……。


 そうチャンバラ戦をしていた参国と冥国のAI戦闘員……。埴輪しようやひみこちゃん仕様のAIアマゾネス兵達さんたちが斬る! 叩く! 殴る! 刺す! 撃つ! 射る! 発射する行為を辞め……。


 唖然と、呆然としつつ両国の超有名な超巨大ロボットと同士のくだらない言い争い……。口喧嘩……。



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ