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アラサーの俺に毎夜「恨めしや~」と呪いにくる異国の女性のお化けは実は女神様で、俺に巨大ロボを授けてくれました!  作者: かず斉入道
第2章 SFハーレムの世界へとようこそ

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111/203

第111話 夫婦喧嘩は超巨大ロボ同士の争いに(11)

「ええ、アルトミラAの言われる通りで、前王(あの糞男)のエネルギーの供給源の少なさには呆れ返るほどでした……。その上、朕にとうとうやや子一人も授けることもなく、役立たずなまま他界をしましたが、聖斗さまは大変に優れた婿さまで、朕へと一発でやや子を授けた。流石神の使われし、勇者さまでごじます……。だから陳は嬉しくて、嬉しくて……。一生聖斗さまに御使えをいたします……。だから朕には楼蘭妃や麗蘭妃に頼めないような恥ずかしいプレイでも、何でも差し上げますから~、聖斗さま~(ブチュ~~~!)」と。


 楊氏妃がチュチュと魅惑的に甘えてくるものだから。


「うぎゃぁあああああああああっ!」

「ぶっ殺してやる~~~!」

「糞がぁあああああああああっ! わらわは何でも御方さまに差し上げていますから、もう既に穴だらけです~~~!」と。


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