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勇者様を召喚したら光り輝いてました  作者: 早々にフリーランス


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第74毛 協力

パンテーン達と別れたシゲルは、屋敷へ来ていた。


ラックス「シゲル様!!本来は俺から挨拶に行くはずでしたのに…」


シ「構わない。大変モウし訳ないが、一つ協力を願いたい事があってな」


ラ「???協力…ですか??」


シ「ああ。スカルプ様と、メトリー氏にお会いしたい」


ラ「…???わかりました」


…………………………

……………………………

………………………………



メトリー「私はそこまでした方が確実かと思います。私を信用してくだされば」


キュレル「キュレルも頑張るの!!楽しそう!!」


スカルプ「キュレル!それにメトリーよ…。しかし、危険では…」


シゲル「私もそう思います」


メ「勇者シゲル様。私はアナタ様にご恩を返したい。それに、私のスキルに関しては、アナタ様が一番、よくお分かりかと」


シ「………」


キ「キュレルも頑張るの!!」


ラックス「キュレル!!」


シ「わかりました…。ただ、スカルプ様、念の為」


ス「ああ。当然です。我のスキルを駆使し、皆を守りましょう」


シ「お願いします。では」


シゲルは皆に一瞥を送る。


シ「はじめましょう」



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