第396毛 発表④
エ「あ、じゃぁ次は、サクッと私がいっても良いですか〜♪」
キュ「お!! 我々最強2人を最後にしてくれるとは、さすがなのですエクステさん!!」
エ「アハハ♪(多分だけど、モイスチャーさんも選んでるよね…??)」
モ「……………」
カリブ「うんうん。完全にボク達空気だけど、まぁ良いか☆」
ダカラ「………はい……」
???「……………」ジー
……………
『このキセカエ人形は変になる』
コー〘……………〙
シ「む? ……ぁあ!! これは…」
コー〘一瞬、『変』が『恋』に見えて、すっごく『あの作品』に見えました〙
シ「確かに」
パ「………(共有できる話題、良いな〜……)」
シャ「それにしても、何が『変』になるのでしょうか…」
エ「私もそこが気になってるんですよね〜。私の人形みたいに、誰かが宿されたりするかも!! って、ちょっと読むの楽しみにしてます」
メ「それは確かに面白そうですね」
ア「何ならキセカエも気になりますわ!! 衣装の選定、楽しそうですわ!!」
キュ「それなら、一張羅のモイスチャーさんも見るべきなのです」
モ「え?」
キュ「まぁとりあえず、これで残るは私達だけなのです母上!!」
メ「うふふ…///」
モ「……………」
エ「…あ、あの〜……」
キュ「では、満を持して圧倒的披露なのです!!」
……………
『精米戦隊炊飯ジャー 〜裏切りの焦げ目と土鍋のチカラ〜』
ラ「……………」
シ「………気にはなっていましたが…やはりこの戦隊(?)は公にあるのですね」
キュ「はい!! 母上と私…あっ、姫様もです!! 愛読書なのです!!♪」
アーディ「やはり刺激的ですわ〜!! ねぇメトリーさん♪」
メ「ええ/// 特にこれは、土鍋の底力を思い知らされる伝説の回なので、ぜひともほしいですね♬」
コー〘……………(内容が気になる………)〙
ラ「そ、そうなんですね……」
シ「………(何冊出ているのだろうか……)」
メ「さぁ、では、私で最後ですね」
モ「………」




