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勇者様を召喚したら光り輝いてました  作者: 早々にフリーランス


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220/824

第217毛 側近

時系列が現在



エ「スキル解除」




刹那


支えているはずの

身体を預けさせているはずの

『ソレ』が


軽くなったように

2人は感じた。



シン「!?」


ジョ「っな………」



シン「……っ!!まさかこれは…お前の…」


エ「貴方がたにも気付かれないとは、光栄ですね。 はい、私の『ミウツシ人形』です」


ジョ「…そんな……どうやって…」


エ「教える必要はないですね〜」



シン「…っち……『入れ替え』か何かか??……しかし、『入れ替え』の対象が…」


ジョ「!!ねぇさん!!」



刹那


エクステが距離を詰める。



シン「!!っく……」


エ「あら、完全に捉えたと思いましたが、さすがにハヤイですね。『魔王の側近』の実力は本物ですか」


シ「む??そうなのか」



エ「はい。何度かお見かけした事があります。私もこの方々も『仕事中』だったので、互いに干渉はしませんでしたが…ねぇコンディ??そしてショナー」


シンディ(コンディ)「………」


ジョナサン(ショナー)「………ちっ……」



シ「………お二方」


コン「!! 何かしら…」



シ「お二方の連携技は、何かをサラサラにする感じかな??非常に興味がある」


コン&ショ「「…は??」」

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