表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
勇者様を召喚したら光り輝いてました  作者: 早々にフリーランス


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

150/824

第147毛 不憫

……………


シ「…と、いう訳だ」


パ&シャ「「……………」」


ヨ「あ…あの……」


パ「…なんだか、本当に、一緒にいて飽きないよ、シゲル」


シ「それはどうも」


パ「まったく…でも、シゲルらしいね。じゃぁ改めて、よろしく!!ヨルさん」


ヨ「!! は、はい!!よろしくお願いしま」


シャ「ヒ…ヨル」


ヨ「!!ヒッ……シャルル…」


シャ「………まったくあなたは…………いえ」


ヨ「………??」


シャ「貴方に未練があるのなら、何か留まる理由があるのなら、探しましょう。今度は、もう…1人で抱え込まないでくださいね」


ヨ「シャルル………ありがとう…!!」


シャ「これから、よろしくお願いしますね」


ヨ「はい!!よろしくお願いしま」


ボタニスト「ご歓談中失礼します」


ヨ「!!(言わせてもらえない)」


シ「これはボタニストの方々。昨日振りですね」


ボ「そうですね勇者様。」



シャ「ヨル…アナタの…なんというか、不憫な特徴は変わらないのですね」


ヨ「うぅ…」

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ