表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
詩みたいな文章  作者: 霜三矢 夜新
詩の様でどこか違う?
47/248

ぬくもり 1

 冬など寒い日に毛布とかを体に巻くのもぬくぬくして暖かいよね


 

 だけど今回のぬくもりはそういうぬくもりじゃなくて人と人のやつだから




 私の家族の話をしよう


 

 色んな面で厳しい父親と包容力の強い母親


 

 そんな父親だから苦手になっていく あまり会いたくなっていく


 

 逆に母親は優しくアドバイスしてくれたりするからなつく感じになっちゃったな~


 

 こういう出来事があった


 

 堪えたのは自分のせいもあるとはいえテストの点数で悪い点数を取った時


 

 父親にさんざん言われた事実


 

 もちろん母親にはなぐさめてもらった


 

 抱きしめられて次は頑張ろうと決意したくなるぬくもりをもらったよ


 

 ある日の話だが私は 両親が私について話しているのが偶然聞こえた



 次の更新は月曜日予定

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ