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ひとり 1
水崎涼さん、いつもありがとうございます。
お題いただきまして!
あの時のミスの話をしようかな
最初は些細な事での勘違い
数日間親友と話せなかった状況なのは辛いよ
だけど彼女を信じられなくなった事があったの
私のいない時に私の悪口を言ってた
その時、私は走り去っちゃったけど真相は違ったんだ
◯◯(私の名前)ウザいってところしか聞こえてなかったんだけど
実はそんな陰口は許せないって言ってくれていたみたい
悪口を言っていた女子グループもおふざけなつもりだったらしい
反応見て楽しむって悪質だけどネチネチ続くよりはずっと良い
これで終わりじゃないですよ。
金曜日の予約投稿分を合わせて読んで頂ければ納得してもらえるかなーと思います。
『詩』のようなものは長く書きたくないのでこんな形に^^;




