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勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
転機

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#528◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:その299)お嫁さんの日々!シティのパスタ?

シティのパスタ 有名なお店は...って?



 僕たちは、ドノバンさんたちと、やっとホテルに入れましたよ! (;=^_^=


 それでも、ホテルの対応は良くて、すぐに部屋に案内をされました。


 僕たちの、部屋は。あの、ロイヤル・スイーツ・ルームでしたね!


 これは、凄い部屋の予約をしてくれていました。これには、3部屋ありました。1つはリビングで、2ベッドルームですから。


 じゃあ、リーヌとミリィちゃんは、キングサイズのベッドの部屋ですね。


 それでも、僕はダブルサイズですから、十分でしたよ! =^_^=


 それで、落ち着いたら。ソロソロ、お昼前ですね。


 それでみんなで一緒に、決めようと思ったら。ミリィちゃんは、パスタがいいと言っていました。


 じゃあ、ここじゃなくて、レストラン街になるよね! そういうと、期待をしていたようでした。


 甘味の美味しいところも、良いよねって言っていました。


 それを聞いてリーヌも、とっても賛成をしていました。


 それで、街へ出ることにしていました。


 但しですね。有名なお店は、先程の聖女さまが、絡みそうなのですよ。それで、入らないことは前提にしていました。



 ここは、交易都市でもある、レスタルシティですね。色々なスパゲッティが、メニューにありました。


 でも、その中でも、甘みが美味しい所になると、かなり絞られてきますよね! (^^♪


 有名なレストランのメニューでは。カルボナーラ、アマトリチャーナ、カチョ・エ・ペペは、ありますね。


 地球では、世界三大パスタと、言われるだけはありますね。


 先程、有名レストランの近くですが。やはり、あの聖女さま達は、見かけましたから。


 あの人たちレストラン、レストランに入ると。もうすぐに、怒鳴り声が響いてきてましたね。


 相変わらず、どこでもやっているようですよ!! (。≖‿≖ฺ)


 ああ! 話は僕たちに戻します。


 それで、甘みを重視しちゃっていましたね。もう見るからに美味しそうな、甘みを揃えている、お店でした。


 まあ、以前にお嫁さん達と一緒に、外食をしたときだとね。お昼を甘味で済ましちゃったり、していましたからね! =^_^=


 それに比べたら、僕は「うん」と、直ぐに言ってしまいますね (^^♪


 それで、その甘味の美味しそうな、お店でお昼を食べていました。パスタはみんなで、カルボナーラにしちゃって、いましたよ!! =^_^=


次回は、王都への旅路 です

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


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