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勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
転機

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#524◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:その295)お嫁さんの日々!宮廷技師の紹介?

宮廷技師の紹介 

王女なのを知...って?



 僕たちのところへ、大勢の人が集まってきてしまいました。


 船長さんが、機転きてんのきく人でしたよ。


 みなさん! 今夜は、ワイバーン撃退の、宴を開きます。ぜひ、その場で賛辞を、お願いします。


 こう言って、甲板に集まった人たちを、解散させて行きました。


 僕たちは、それで、ホットしていました =^_^=


 ドノバンさんと、そのお友達? が寄ってきました。


 そして、そのお友達が! アリエーヌさま、おめでとうございます!! 英雄のヨシトさんですか! 良いかたをお選びになられた!!


 (ええ!! 王女なのを知っているって? 王族がらみの人なのか? (;^_^A )


 リーヌは、とても親しそうに。ドムトルじいちゃんも、知っちゃたのね。って嬉しそうに言っていましたよ !(^^)!


 ドノバンさんが僕へ、紹介をしてくれました。この方は、王宮の宮廷技師で、ドムトルじゃあよ。


 ワシの、古い友達じゃからな!! 心配するなよ! =^_^=


 それで、ですね。僕にイジリを入れてきたんですよ。


 ヨシトさん! アリエーヌさまと、さっきはお熱くて、羨ましいですぞ!! (^^)/


 リーヌは、テレ! テレ! って感じでしたね。


 もう、かなり親密な感じですな! !(^^)!


 この時に、ミリィちゃんの、目が? あのネコの目が、僕に向けてキラリっとしていましたよ。


 (ええ!! また、痛い思いをさせられちゃうのかな? )



 ドノバンさんが、ドムトルさんへ、ミリィちゃんの、紹介をしていましたよ。


 ヨシト殿の、5人目のお嫁さんで、ミリィですよ。


 (しまった、僕が紹介をすべきだったんだよね!! (;=^_^= )


 でも、ミリィちゃんは、ドムトルさんへしっかりと、挨拶をしていましたよ。


 僕からは、お嫁さん達は、しっかり者が揃っています。そのなかでも、中々のしっかり者なんですよ。そう、追加をしておきましたよ (;=^_^=


 ドノバンさん、そのお友達と、別れた後で、...。


 ヨシトさん! チョット来なさいね!! (また、ミリィちゃんの、あのネコの目が、僕に向けてキラリっと、...。痛い思い? (;=^_^= )


 私からも、ワイバーン撃退の、勝利のキスをしてあげるからね! =^_^=


 そうね! リーヌも口だったわね! それでも、良いわよって? 言ってるんですよ!! !(^^)!


 今日は、ミリィちゃんからも、せっかくなので、軽く口でキスを頂きました (^^♪


次回は、船旅!聖獣さま訪問 です

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


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