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勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
転機

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#268 ◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:その39)お嫁さんの日々!成り済まし?

成り済まし? 孤島に何か...



 そんな流れで、僕の心配もよそにして、お嫁さん達が参加を決めちゃいましたよ!(;^_^A


 ドノバンさん達は、僕が断ると心配をしていたようです。だから、今はとても、嬉しそうにしているんですよ! !(^^)!


 もうこうなったら、お嫁さん達を守るために、バラバラにならないように、するしかないよね!


 実施は、僕たちの定休日になります。


 (先週の定休日は、お昼が甘いものじゃないから嬉しかった。でも今週は、せめて甘いものが、食べたくなっちゃってるよ!)



 いま僕たちは、ギルマスの集めた冒険者達と、孤島行きのチャーター船に乗ろうとしていますよ。


 僕は今回、気に入らないのは、ヒルアドン伯爵の関係者のドロノン男爵がいることでした!


 集合場所に、みんなで集まっていたんですよ。そうしたら、あいつが突然、マユミに声をかけやがって!!


 「きみなら、いつでもワシの愛人に、迎えてやるよって!!」周りの人が、ヨシトのお嫁さんですよって、止めてたでしょ!!


 (僕はもう、どこかであいつに、雷撃ライトニング・ストライクを喰らわしてやるんだ!! 絶対に許さないぞ!!)


 あれから、マユミは僕の腕をつかんだままなんだぞ!! 絶対に失礼だろう!!


 さあ、孤島へ向けて出発しました。港から1時間だね。


 (今回はユリナとミリィちゃんは、おいて来ました。危険なことだからね。でも、任務はありますよ。レストラン街で、甘い物の買い出しです。レストランで味見してから、買うことにしてます。二人で、楽しそうにしてるといいな =^_^= )


 もうじき、孤島ですね。監視船に、合図を送っています。冒険者ギルドの調査船だとね。


 それで、合図ですが。手旗の信号で送っています。僕は、記録映像? みたないもので、見かけました。実際に見るのは初めてですよ!


 許可が出た? ようですね。進んでいますよ。孤島ってどうなっているのかな?


 孤島に着きました、船着き場がありますね。


 船着き場から、そんなに歩かないでも、すぐに岩山です。さて、これから採掘用の入り口を探す、調査に入ります。


 みんなで、1周くるっと歩いて回ってしまいました。時間は20分でした。これはもう、結界か偽装を探知する、調査になりますね。


次回は、入り口を探す です

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします=^_^=


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