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勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
転機

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#21 ◇◇転機(聖女様達がいる日常:その8)<予告版>精霊さまって?

この世界の 精霊さまって? なんでしょうね

 でも、今は捨てられた一級聖女様は、だれとの約束を守っているんだろうね?


 うん、それは、...精霊様との約束があるからだよ。...これ以上はダメ...


 ヨシトとユリナは、まだ障害があったのかー、と顔を見合わせていたーーー!!



 せっかく、ミーテルは、心を少しだけ開いてくれたのにねー...、とユリナは、...考え込んでいたわー


 そうだ、一般聖女様から聞いた話をしてみようかなー


 ねー、ヨシト、一般聖女様から聞いた話だとね、この地には風の精霊シルフィと水の精霊りりーがいるらしいのよー


 なるほど、風と水の精霊がいるんだね。


 じゃあー、ユリナ、風の精霊シルフィは、まさか4大精霊のうちの、一精霊だったりはしないよねー


 よくわからないけどねー、そこまでではないのかな? 向こうの世界だと4大精霊の一精霊はシルフィードだよねー?


 すると、ミーテルが「いいえ、それだけの力はお持ちですよー」と言った後に、両手で口を押さえていたねー


 ヨシトが、さすが聖女様のミーテルさんです。お詳しいようですね。そんなことくらいまでも秘密ですか?


 まるで、精霊の存在そのものを隠して、最初から存在がなかったことに、したいんでしょうかね。


私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします=^_^=


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