表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
一日一詩  作者:
8/367

厚かましい戯言

『厚かましい戯言』


そんなに怒ってどうしたんだい


改札で少し支えただけなのに、

歩いてたら肩が当たることだってあるよ、

色んな人が生きてるからうるさい人もいるよ、


他人に構ってる余裕ないかい?

自分が助けてもらえなかったら冷たいっていうんだろう?


だけど僕もそんな時がある、

でも皆一緒だって気づいた


平和は寛大な心から生まれると思ったんだ





[戯言]

文字数合わせの時のために何かを考えるといったものの、何も思いつかないです。

日記でも書こうか?短歌でも載っけるか?と思いましたがイマイチ気乗りしません、何か案がある方いらっしゃいましたら、どうぞよろしくお願いします。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ